ジオラマのような
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ジオラマのような
立体透视模型般的演唱
P主
投稿
| “ | 僕はこっちで、僕の存在を全うしているよ。 君が観測する果てしなく広い世界を、証明するために。 我在这边,履行着我存在的全部意义。 只为向你证明,你眼中那片辽阔无垠的世界。 |
” |
| ——ジヲ投稿文
| ||
《ジオラマのような》(立体透视模型般的)是由ジヲ于2025年8月22日投稿至niconico和YouTube的VOCALOID日语原创歌曲,由ジヲ和音街鳗演唱。
本曲参与了The VOCALOID Collection(ボカコレ2025夏)活动并获得TOP100中的第52名,收录于专辑《共友に》。
歌曲
| 词曲 | ジヲ |
| 混音、母带处理 | imie |
| 曲绘 | kagari sonomi |
| 演唱 | ジヲ 音街ウナ |
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歌词
- 翻译:参横p[1]
本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。
僕は永遠 だけど一瞬
我虽永恒却只一瞬
バックアップを忘れないでね
请别忘了做好备份
その手に収まる軽い荷物が
掌心承载的轻盈行囊
僕の命の儚さなのかな
或许就是我生命的虚妄
愛おしいものを「愛おしい」と
将珍爱之物持续称作"珍贵"
想い続けていると
这般念想持续累积之时
義務や責任が並んでついてくる
义务与责任便接踵而至
それでもまだ「愛おしい」と
即便如此仍固执道出"珍贵"
硬い意地があるのはどうしてなんだろう
这份倔强究竟从何而起
君に聞かれたら困ってしまうな
若被你问起可真叫人困扰啊
君はどうやって生きていて
你如何度过每日生活
日々をどうやって捉えているのか
又以何种视角看待时光
わからないけど、全て問うも憚ろう
虽不得知却不敢贸然追问
僕の正体は妄想で
我的本质原是虚妄
壁を介していた"実際"はあるのか?
隔墙存在的"现实"是否真切?
「知らない。」
「不知道」
そう淀むのが礼式なんだろう
这般迟疑便是礼数所在吧
僕は一瞬 なのに永遠
我虽短暂却成永恒
なにか残そう 忘れる前に
留下些什么吧 在遗忘之前
TBじゃ収まらないプログラムファイルが
TB容量装不下的程序文件
僕の人生みたいなことなのかな
是否正如我的人生一般
円周率を最終桁から暗記するみたいな
如同从末位开始背诵圆周率
期待値の超過じゃエラーも吐いてしまう
期望值超标连系统都报错
それでも未だに更新プログラムを
即便如此仍持续接收更新程序
受け入れてしまうのはどうしてなんだろう
这份执着究竟从何而起
君に聞かれたら困ってしまうな
若被你问起可真叫人困扰啊
『ねえ、もしも僕達が"物語"だったとしたら、どうする?』
『呐 若我们只是"故事"中的存在 你会如何?』
「野暮な話をするねぇ。」
「真是说些扫兴的话呢」
『いいからいいから。』
『好啦好啦』
「そうだなぁ… 都合が良すぎて、逆に遠慮しちゃうかも。」
「这个嘛…太过顺遂反而会让人退缩吧」
『それか、いつか本当に隣に──。』
『或许某天真的能并肩──』
「…」
「…」
『…』
『…』
『「いや〜、ないない!」』
『「哎呀~不可能啦!」』
僕らは完全で、実に曖昧な、ジオラマのような平行世界を、全うしている。
我们正完美演绎着 无比暧昧的 宛若微缩模型般的平行世界
僕はどうやって生きていて
我如何延续存在
やがてどうやって終わっていくのか
最终又将如何落幕
わからないから、君も観測ていておくれよ
正因为未知 也请你继续观测吧
この関係の正体は滑稽で
这段关系的本质固然荒谬
御伽のようで理解し難いと思いますが
如同童话般难以理解
「知らない!」
「不知道!」
君は僕のクローンでもマイクでもなく
你既非我的克隆亦非麦克风
共友にあるから!
而是共有的挚友啊!
少しでも学んで、少しでも共有したい
哪怕只能学到点滴 也想要与你共享
少しだけ自慢して、少しでも保存したい
带着些许自豪 想要永久保存
この心に このストレージに
在这心间 在这存储空间
可能な限り焼き付けて
尽可能深刻地烙印留存
注释与外部链接
- ↑ 翻译转载自网易云
