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本曲目已成为传说
Movie by イノウエマナ×スタジオごはん
月光
Moonlight
演唱
P主
投稿
niconico
2022-05-30
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2022-05-30
--
bilibili
2022-05-30
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「月光」是キタニタツヤ和はるまきごはん共同创作的日语歌曲,拥有不同演唱者演唱的版本。其中VOCALOID版本于2022年5月31日配信,本家对唱版本于6月1日配信。
和配信版封面一样,两个版本的本家PV在01:16处也做了差分。

本曲是为游戏《世界计划 缤纷舞台! feat. 初音未来》中的组合Vivid BAD SQUAD所提供的歌曲,是首个在歌曲创作中各个环节都有双方参与的双P主书下曲。[1]

歌曲

VOCALOID
宽屏模式显示视频

本家对唱
宽屏模式显示视频

歌词

作词
作曲
编曲
キタニタツヤ
はるまきごはん
混音 Masashi Uramoto
视频 スタジオごはん
监制
主美
背景
はるまきごはん
助理 ◯gaki、いよわ、小津、シャノン、大文字のあーる
监制
视觉
イノウエマナ
剪辑 DOMINO
摄影 上野留加
造型 大里梨絵
影像 篠倉彩音
演唱 镜音铃
初音未来
  • 歌词来自本家投稿说明文
本家对唱版歌词分part与VOCALOID版本对应
[关闭注音][开启注音]
无分part
  • 翻译:Mes[2]
本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。
ガラクタばかりを集あつめて
收集了一堆破铜烂铁
ボロ切きれひとつを被かぶせた
用一张破布盖着
醜みにくい形かたちをしたレプリカ
形态丑陋的复制品
誰だれかが紡つむいだ言葉ことばを
将某个谁编织出的词句
誰だれかが奏かなでた音色ねいろを
和某个谁弹奏出的音色
歪いびつにコラージュした偽物にせもの
扭曲拼贴而成的赝品
一番いちばん最初さいしょはベイルの中なか
最初在层层面纱里
革新的かくしんてきな少年しょうねんの愛情あいじょうが
敢于创新的少年的那份爱
僕ぼくら気付きづいたらもう見みえなくなる
我们发现了却再也看不到了
おもちゃを無なくした子供こどもが泣ないている
失去了玩具的孩子在哭泣着
どうしてだろう?
是为什么呢?
あのスポットライトに照てらされている
被那束聚光灯照射着
その背中せなかはまたこの手てから遠とおざかっていく
这双手却离那个背影越来越远
あなたみたいになれやしなくて
没有办法变得像你一样
あの月つきを追おいかけるように
就如追着那轮明月一般
渇かわいた心こことは満みたされないまま
干涸了的心从未感到满足
一人ひとりになって一人ひとりになって
大家都独自一人
くすんだ夢ゆめを見続みつづけてしまった
一直做着沉闷的梦
なぞる僕ぼくたちは
我们,描摹着
ガラクタだって、ボロ切きれだって
破铜烂铁也好,破布也罢
その心臓しんぞうが放はなつ血液けつえきには
那颗心脏流淌出的血液里
僕ぼくだけの怒いかりがあった
也有着专属于我的愤怒
足たりないのなんだったんだろう
想知道哪里做得还不够
神様かみさまに聞きいてきたあとで
向上天询问后
堕天使だてんしの弓矢ゆみやに口止くちどめされた
被堕落天使的弓箭堵住了嘴
初はじめから知しっていたんだよ
其实从一开始就知道了答案
忘わすれた芝居しばいをしてんだよ
只不过演了一场失了忆的戏
貰もらいもんの剣つるぎを抱だきしめている
紧紧抱住的那把是别人给的剑
何十回目なんじゅっかいめの失望しつぼうだろう?
这是第几十次失望了?
いっそ何なにもかもを捨すててしまいたいと
如果想把一切都抛弃的话
きっと最後さいごは何なにも残のこらない
最后肯定什么都没有了
愛あいも、紡つむいだ音ねも、名前なまえも朽くちていく
爱啊,编织出的音符啊,名字啊都会渐渐变得腐朽
どうしてだろう?
怎么回事?
この胸むねの奥おくにこびり付ついている
内心深处这份挥散不去的
冬ふゆの夜よるの静寂しじまに似にた孤独こどくを
像冬夜一般静寂的孤独
あなたはきっと知しりもしないで
你一定对此完全不知晓
一人ひとり星ほしを見みていた
一个人在眺望星空
赤あかい目めの僕ぼくに気きも留とめないまま
完全没有注意到红了眼眶
隣となりに立たったあなたは遠とおくて
站在你身旁的我已经离你很远
くすんだ夢ゆめも見みえなくなってしまって
开始快要看不到那沉闷的梦
それでも追おい続つづけて
即便如此我还是继续追寻
偽物にせものだって、真実ほんとうだって
赝品也好,真实也罢
今いま振ふり返かえればただそこには
现在回想起来
ぼやけた記憶きおくがあった
不过是一段模糊的记忆
廃物はいぶつと化かしたアイロニー
讽刺变成了废物
クリシェを抜ぬけ出だしたいのに
想摆脱陈词滥调
「また誰だれかの焼やきき直なおし?」
“这又是谁的仿造品?”
数多あまたの星ほしの屑くずたち
星尘万千无数
沈しずみ消きえゆくユースタシー
海面升降浮沉
無慈悲むじひな月つきの光ひかり
月光冷漠无情
「アイデンティティさえまやかし?」
“连身份都是虚假的吗?”
「盗ぬすんででも愛あいが欲ほしい?」
“即使去偷,也想得到爱吗?”
羊ひつじのような雲くもが浮うかんだ昼ひるすぎ
飘着绵羊般的云彩的午后
懐なつかしい歌うたが風かぜに揺ゆれている
令人怀念的曲子摇曳在风里
あなたの声こえで教おしえて貰もらった言葉ことば
你的声音教会我的那些话语
今いまでも忘わすれぬように
如今也不会忘记一般
書かき留とめてる同おなじことを
书写着同样的话语
あなたみたいになれやしなくて
没有办法变得像你一样
あの月つきを追おいかけるように
就如追着那轮明月一般
渇かわいた心こころは満みたされないまま
干涸了的心从未感到满足
時間じかんが経たって時間じかんが経たって
日升月落秋去春来
振ふり返かえる時目ときめを逸そらさぬように
回过头看时,把眼睛擦亮
なぞる僕ぼくたちは
我们,描摹着
ガラクタだって、ボロ切きれだって
破铜烂铁也好,破布也罢
醒さめぬ夢ゆめを追おっていった先さきには
追寻永不醒来的梦的前方
僕ぼくだけの光ひかりが、ずっと
只属于我们的光会注满这双眼睛的吧
有分part
  • 翻译:ijndjdjdj
    校对:麻雀[3]
本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。

 镜音铃/キタニタツヤ  初音未来/はるまきごはん 

ガラクタばかりを集あつめて
一味收集毫无价值的杂物
ボロ切きれひとつを被かぶせた
以一块破碎旧布轻轻包裹
醜みにくい形かたちをしたレプリカ
形成外貌拙劣的复制品
誰だれかが紡つむいだ言葉ことばを
是将他人编织的话语
誰だれかが奏かなでた音色ねいろを
以及他人奏响的音色
歪いびつにコラージュした偽物にせもの
扭曲地拼凑而成的仿制品
一番いちばん最初さいしょはベイルの中なか
最初只是隐藏面纱之下
革新的かくしんてきな少年しょうねんの愛情あいじょうが
革新性的少年热爱之情
僕ぼくら気付きづいたらもう見みえなくなる
然而它早已在不知不觉间无迹可寻
おもちゃを無なくした子供こどもが泣ないている
独留我们像丢失了玩具的小孩一样哭泣
どうしてだろう?
究竟是为什么呢?
あのスポットライトに照てらされている
在那聚光灯之下 沐浴万众光芒的
その背中せなかはまたこの手てから遠とおざかっていくく
那个背影又再度 逐渐远离这只手
あなたみたいになれやしなくて
绝对无法变成像你这样的人
あの月つきを追おいかけるように
如同追逐着那月亮一般
渇かわいた心こことは満みたされないまま
充满渴望的内心 至今也未能填满
一人ひとりになって一人ひとりになって
纵然失去同伴 即使孤身一人
くすんだ夢ゆめを見続みつづけてしまった
也仍旧在追逐着日渐暗淡的梦想
なぞる僕ぼくたちは
模仿他人的我们
ガラクタだって、ボロ切きれだって
哪怕毫无价值,即使衣衫褴褛
その心臓しんぞうが放はなつ血液けつえきには
从心脏中喷涌而出的血液
僕ぼくだけの怒いかりがあった
也饱含独属于我的愤怒
足たりないのなんだったんだろう
到底是哪里还不足够呢
神様かみさまに聞きいてきたあとで
我试图向神明寻求答案
堕天使だてんしの弓矢ゆみやに口止くちどめされた
却被堕天使的弓箭堵上了嘴
初はじめから知しっていたんだよ
其实从最初开始就已然知晓
忘わすれた芝居しばいをしてんだよ
却选择视而不见故作遗忘
貰もらいもんの剣つるぎを抱だきしめている
只是紧紧怀抱着那被赠与的宝剑
何十回目なんじゅっかいめの失望しつぼうだろう?
已经失望第几十次了呢?
いっそ何なにもかもを捨すててしまいたいと
甚至想要干脆就把一切都尽数抛弃吧
きっと最後さいごは何なにも残のこらない
到头来肯定什么也不会剩下
愛あいも、紡つむいだ音ねも、名前なまえも朽くちていく
爱、纺织的音色、甚至名字都归于腐朽
どうしてだろう?
究竟是为什么呢?
この胸むねの奥おくにこびり付ついている
这在我的内心深处紧紧缠绕不放
冬ふゆの夜よるの静寂しじまに似にた孤独こどくを
犹如冬夜的静寂一般的孤独
あなたはきっと知しりもしないで
你肯定就连这一点都不曾知晓吧
一人ひとり星ほしを見みていた
独自一人看着星星
赤あかい目めの僕ぼくに気きも留とめないまま
丝毫没有留意到我已通红的双眼
隣となりに立たったあなたは遠とおくて
近在身旁的你却显得如此遥远
くすんだ夢ゆめも見みえなくなってしまって
就连那日渐暗淡的梦想也已经无迹可寻
それでも追おい続つづけて
即使如此仍不停追逐
偽物にせものだって、真実ほんとうだって
是虚假也好,是真实也罢
今いま振ふり返かえればただそこには
此刻若回首过往 会发现在那里
ぼやけた記憶きおくがあった
只留下一片朦胧的记忆
廃物はいぶつと化かしたアイロニー
面对化作废品的冷嘲热讽
クリシェを抜ぬけ出だしたいのに
明明想要从那陈词滥调中脱身
「また誰だれかの焼やきき直なおし?」
“然而终究还是谁的翻版?”
数多あまたの星ほしの屑くずたち
漫天闪烁的群星们
沈しずみ消きえゆくユースタシー
随着海面升降徐徐沉没
無慈悲むじひな月つきの光ひかり
徒留这残忍月光
「アイデンティティさえまやかし?」
“就连自我证明亦是伪造?”
「盗ぬすんででも愛あいが欲ほしい?」
“不惜偷窃也想要这份爱?”
羊ひつじのような雲くもが浮うかんだ昼ひるすぎ
飘浮着羊羔般轻柔的云朵的午后
懐なつかしい歌うたが風かぜに揺ゆれている
令人怀念的歌声随风轻轻飘扬
あなたの声こえで教おしえて貰もらった言葉ことば
你曾经告诉过我的那些珍贵话语
今いまでも忘わすれぬように
如今的我也依然谨记于心不曾忘记
書かき留とめてる同おなじことを
从未改变
あなたみたいになれやしなくて
绝对无法变成像你这样的人
あの月つきを追おいかけるように
如同追逐着那月亮一般
渇かわいた心こことは満みたされないまま
充满渴望的内心 至今也未能填满
時間じかんが経たって時間じかんが経たって
纵然时间流逝 即便历经风霜
振ふり返かえる時目ときめを逸そらさぬように
回顾往事时 只愿那眼神不必躲闪
なぞる僕ぼくたちは
模仿他人的我们
ガラクタだって、ボロ切きれだって
哪怕毫无价值,即使衣衫褴褛
醒さめぬ夢ゆめを追おっていった先さきには
在追逐永不醒来的梦想之路上
僕ぼくだけの光ひかりが、ずっと
只属于我的光芒,永远在前方闪耀

注释与外部链接

  1. ↑ 因此本曲有着十足“CHIMERA”的感觉。含有部分花絮介绍的After Talk
  2. ↑ 转自本家中文字幕,根据日文歌词稍有调整排版。
  3. ↑ from bilibili@Project_SEKAI资讯站,根据日文歌词稍有调整排版。