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WhiteNoise
演唱
P主
投稿
niconico
2014-02-07
--

WhiteNoise是はるまきごはん创作的原创VOCALOID歌曲,由初音未来演唱。

本曲是はるまきごはん在niconico上的初次投稿,而在他本人的10周年演唱会的末尾,他又亲自翻唱了这首曲子。

歌曲

词·曲·绘·PV はるまきごはん
演唱 初音ミク
宽屏模式显示视频

歌词

  • 翻译:Lucarus
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本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。

照てりつく眩まぶしさ
日光照射下的炫目感
風鈴ふうりんが揺ゆれる
风铃摇曳
ぼやける展望てんぼう
模糊不清的远眺视野
焼やき付ついた記憶きおく
记忆烙印于心
焦こげ付つく笑顔えがおが
那焦灼了的笑靥
誰だれかも知しらない
已分辨不清所属于谁
理解りかいできそうで、できない何なにかが
似可以理解的 无能为力的某事
隠かくされているようで 少すこし苦手にがてだ
像是被藏匿起来了 有些不拿手啊
転ころんだ傷跡きずあと塞ふさいだ季節きせつが
遮掩摔倒的伤痕的季节
重かさなる悲鳴ひめいを右手みぎてで隠かくした
以右手将连连的悲鸣掩藏
夏なつに嫌きらわれた少女しょうじょはただ
受夏日厌弃的少女仅仅是
冬ふゆの冷つめたさから目めをそむける
将本应投向冬日寒意的目光转向他处
佇たたずむ風鈴ふうりん 音おとは鳴ならないまま
驻留原处的风铃仍旧发不出声响
願ねがいを閉とじ込こめてゆくよ
渐渐将愿景紧锁于心房
凍ひてつく空白くうはく
凝结成冰的空白
積つもり続つづく雪ゆき
持续攒集的冬雪
さびれたドアには
无人问津的门前
風鈴ふうりんがひとつ
风铃孑然悬挂
音おとを置おいてきた
奏鸣之事都弃之不顾
ぼやける季節きせつに
在模糊不清的季节里
理解りかいできそうで、できない何なにかは
似可以理解的 无能为力的某事
この冬ふゆには隠かくされてはいなくて
并未被这冬日所隐藏
張はり詰つめた糸いとを弾はじいた季節きせつは
撩拨着绷紧的绳线的季节将一切
残のこり香がすら綺麗きれいにかたづけられた
连同余香都尽数清理干净
夏なつを遠とおざけた大人おとなたちを
对着疏远夏日的大人们
少女しょうじょは不思議ふしぎな目めで見みていた
少女投去以不可思议的目光
置おいてきた音おとが思おもい出だせないのは
回想不起曾弃置的乐声
冬ふゆが嘘うそつきだからかな
是因为冬季说了谎话吧
夏なつに嫌きらわれた少女しょうじょはまだ
受夏日厌弃的少女仍然
冬ふゆの冷つめたさに抱だかれていた
将冬季的冰冷紧紧怀抱
掌てのひらにのせた雪ゆきは融とけないまま
存留于掌心的雪花尚是未融化的样子
願ねがいを閉とじ込こめてゆくよ
渐渐将愿景紧锁于心房