车窗之外的景色
来自Vocawiki
更多语言
更多操作
《まどの景色は》是由濁茶于2025年2月23日投稿至niconico、同年2月27日投稿至YouTube的VoiSona日语原创歌曲,由知声演唱。
本曲参与了ボカコレ2025冬活动,并获得TOP100榜中的第24名,收录于专辑《合成音声のゆくえ》、《 (and) fiction is》和《知声の輪っか6》中。
歌曲
宽屏模式显示视频
歌词
- 翻译:月勳[1]
本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。
この指に止まった春が
停在我的手指上的春天
揺蕩う花の一輪だけが
只有隨風晃動的一朵花
私の足音に気がついて
注視到了我的腳步聲
そっと会釈をしてくれました
並悄悄地向我打了個招呼
脳みそをもぎ取られては
在被他人摘下腦漿之後
その痛みを毎日しがんで
便好好每一天品味那種疼痛吧
ふと気がついたら 歩けない
當我回過神來時 便已經無法行走
待ち受けにはできないの
我無法設為待機畫面啊
写真はまだ 少し鋭利
照面依舊 有些銳利
空いたまま 穴の先で
我在依舊空蕩蕩的 洞口前方
繰り返しを睨む
瞪視著不斷重複的現狀
きっとそれはすぐそばで首を
一定就在不遠處苦思冥想
定期の区間が見せた 窓の景色は
讓我看見定期區間的 窗外風景
変わらないまま 暮れてゆく
依舊一成不變地 流逝而過
証明のできないまま
我依舊無法證明一切
哀しいことは
讓悲傷的事情
哀しいままで 連れてくよ
就這麼悲傷下去吧 而我將帶著你前進
九九はまだ覚えているわ
我還記得九九乘法表啊
そりゃ七かけ七なら解るわ
那當然 我也明白七乘七是多少
「あの建物ができる前って…」
「在那個建築物蓋好之前…」
そんなことすら覚えてられないのに
明明你根本記不起來那件事呢
心臓が脈打つたびに
每當心臟跳動時
この頭へと流れる記憶
便會流入我的腦袋裡的記憶
まだ上映の終わらぬ日々に
在尚未結束的放映日子裡
そのスクリーンに釘付けのままだな
我依舊緊緊凝視著那片銀幕呢
欠けた心の形を
描摹著有所欠缺的內心形狀的
なぞる蝋燭の灯り
蠟燭燈光
眺めて眺めて 慰めは
不斷地注視著 只有一點點的安慰
少しだけ頬をゆく
輕輕擦過我的臉頰
定期の区間が見せた 窓の景色は
讓我看見定期區間的 窗外風景
変わらないまま 暮れなずむ
依舊一成不變地 日暮遲遲
証明のできないまま
我依舊無法證明一切
うつらぬものは
讓映照不出的事物
うつらぬままで携えて
就這麼映照不出地攜帶著吧
だからここにおいでよ
所以過來我這裡吧
私の指じゃ繋ぎ止めれぬ
只要我的手指無法挽留住的
煙の君
變成煙霧的你
たまに戻っておいでよ
偶爾回到這裡來吧
哀しいことは
因為我會讓悲傷的事情
哀しいままで 持っとくから
就這麼悲傷下去 並隨身攜帶的啊
この指に止まった春に
我的喉嚨在停在我的手指上的春天裡
揺蕩う花の一輪だけに
在只有隨風晃動的一朵花上
私の喉元が縮まって
開始收縮
そっと会釈をして眠るんだ
並在悄悄地打了個招呼之後進入夢鄉