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僕の居場所はどこだろう

来自Vocawiki

illustration by sirotuki
僕の居場所はどこだろう
我应归于何处
演唱
P主
投稿
niconico
2025-02-21
--
YouTube
2025-02-25
--
bilibili
2026-08-28
--

「生きてる価値なんてないのに」
「明明根本没有活着的价值呢」
——投稿文

僕の居場所はどこだろう》是由miru于2025年2月21日投稿至niconico、同年2月25日投稿至YouTube、2026年8月28日投稿至bilibiliVOCALOID日语原创歌曲,由初音未来演唱。

本曲参与了ボカコレ2025冬活动,并获得TOP100榜中的第46名,收录于专辑《MIra[KU]le》中。

歌曲

作词
作曲
编曲
miru
曲绘 sirotuki
PV □□□
演唱 特别感谢
演唱 初音未来
宽屏模式显示视频

歌词

  • 翻译:月勳[1]

本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。

曖昧な定義と
曖昧的定義和
おぼつかない答案紙
沒有把握的答案卷
喉奥につっかえた
我咬碎了
ナイフを噛み砕いた
卡在喉嚨深處的刀子
許されない優しさを
我今天也將不被原諒的溫柔
ゴミ箱に今日もポイだ
丟進了垃圾桶裡
不確かを享受出来ないで
我無法享受不確定的感覺
息をしている
並在呼吸著
あの頃、僕らに潜んでた
我將那個時候,
十字架を焚き付け
潛藏在我們心中的十字架作為引火
傷つけたあの子に
並對著傷害我的那個人
火を付けてしまった
點燃了火焰
不幸な人生でした
真是場不幸的人生
不幸を祈ってしまった
我祈求著不幸
悲劇の主人公のように
就像是悲劇裡的主角一樣
焦燥に浸っていたかった
我想沉浸在焦躁感當中
描いてしまった
我描繪著一切
他人になりたかった
我渴望成為其他人
なり損ないになってしまった
卻成為了半吊子
僕の居場所は何処だろう
我的容身之處在哪裡呢
何回だって傷舐めあって
不管幾次都讓我們舔舐傷口吧
孤独のフリすら出来なくて
甚至無法假裝孤獨的模樣
膝を抱えて肩寄せあって
讓我們抱著膝蓋 肩並著肩吧
一抜けした奴を嘲笑った
我嘲笑了先抽身而退的傢伙
有象無象に寄りかかっては
我在依偎著不三不四的人之後
標的にならぬ様に
為了不會成為目標
息を殺して今日も
所以我今天也屏氣凝神
生き抜いてしまっただけ
並只是掙扎著活下去罷了
他愛ない人生だった
真是場無趣的人生
不幸を語ってしまった
我講述著不幸
悲劇の主人公のような
就像是悲劇裡的主角一樣
君になりたかった
我渴望成為你
心臓を穿ってしまった
一切貫穿了我的心臟
本当でありたかった
我曾經渴望成為真實的自己
生きてる価値なんてないのに
明明根本沒有活著的價值呢
不幸な人生でした
真是場不幸的人生
不幸を祈ってしまった
我祈求著不幸
悲劇の主人公のように
就像是悲劇裡的主角一樣
この世界に酔っていたかった
我想沉醉於這個世界裡
描いてしまった
我描繪著一切
主役でありたかった
我渴望成為主角
なり損ないになってしまった
卻成為了半吊子
僕の居場所は何処だろう
我的容身之處在哪裡呢
「教えてよ」
「告訴我吧」

歌曲相关

在PV闪回中出现的日志。

日文原文

二月〇Ⅹ日【00:24】
気が付くと街から人が消えていた。
現実逃避の末,夢でも見ているのかと思つたが、
頭の中で嗚つていいる甲高いエラ|音が、
ここは現実なのだと訴えかけている。

二月〇△日【00:33】
探索するためにも、
喧しい左脚を治すことにした。
小汚い店から部品を拝借する。
…少しばかりの食料も。

二月××日【01:20】
稼働限界が近い。
センサーもとっくにイカれてしまった。
鳴りやまない喧噪も慣れたもので、
耳鳴り程度にしか感じなくなった。

二月X〇日【01:27】
昨日まで街にいたはずなのに、
目を覚ますと見知らぬ場所だった。
ようやく一人じゃなくなる。
そんなことを思いながら、今度こそ目を瞑った。

二月〇✕日【02:55】
気が付くと街から人が消えていた。
視覚拡張機能の故障による幻覚だと思ったが、
頭の中で鳴っている甲高いエラー音が、
これは現実なのだと訴えている。

翻译

二月〇Ⅹ日【00:24】
回过神来,街上的人已经消失了。
逃避现实到最后,我还以为是在做梦,
但脑中响起的尖锐的错|误音,
却在告诉我——这里是现实。

二月〇△日【00:33】
为了继续探索,
我决定修理发出异响的左脚。
从肮脏的小店里借用零件。
……还有一点食物。

二月××日【01:20】
运行极限快到了。
传感器也早就坏掉了。
不断响起的喧嚣早已习惯,
现在只觉得像耳鸣而已。

二月X〇日【01:27】
昨天明明应该在街上的,
醒来却是陌生的地方。
终于不再是一个人了。
这样想着,这次真正地闭上了眼睛。

二月〇✕日【02:55】
回过神来,街上的人已经消失了。
我以为是视觉扩展功能故障导致的幻觉,
但脑中响起的尖锐错误音,
却在告诉我——这就是现实。

注释与外部链接

  1. 翻译转载自巴哈姆特
  2. 翻译转载自本家视频评论区。