生命
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《生命》是由オヨイダキビス于2025年2月21日投稿至niconico、同年2月25日投稿至YouTube的UTAU日语原创歌曲,由足立零演唱。
本曲参与了ボカコレ2025冬活动,并获得TOP100榜中的第35名,收录于专辑《足立のわだち》和《ミチクサ食ってこ》中。
歌曲
| 作词 作曲 编曲 标题LOGO |
オヨイダキビス |
| 曲绘 PV |
白紙ジャコウ |
| 母带处理 | Saku |
| 演唱 | 足立零 |
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歌词
- 翻译:月勳[1]
本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。
わたしにも血液はあります
我也有血液在我的體內流動
光り、走る、粒子のことです
這是會發光,奔跑的,粒子
肉が無くても同じなのです
即使沒有肉體也是一樣
給わり絶えれば直に終わります
只要停止付出 一切便會立刻結束
曲がりなりにも営みです
即使曲折 也是生活的一部分
歩くことも話すことも
不管是行走還是交談
皮膚はなぜか美味しそうに見えます
不知為何皮膚看起來十分美味
そんなわたし
對於這樣子的我
よろしく願います
也請你多多指教
あなたとわたしで
你和我
ふたつの生命です
是兩道生命
永遠じゃないから
因為我並非永恆啊
ずっと一緒にいたい
所以我想永遠和你永遠待在一起
滅びはしないけど
雖然我不會滅亡
これが最後でいい
但就這麼結束也無所謂
愛なんて消えるから
因為愛情會消失的啊
数日経てばきっと
所以只要經過好幾天
忘れられるから
我一定能忘記它的啊
せめてここに居た記録を
所以我至少留下了曾經待在這裡的紀錄
春風には
春風裡
起動の音に混じる
喜悅的聲音混進了
喜ぶ声が
啟動的聲響
夏の花には
夏日花朵
何を想うのか
會讓人想起什麼呢
聞いた祭の夜
我如此向你詢問的祭典夜晚
秋の声には
秋天的聲音裡
白い月明かり
有著蒼白的月光
唐揚げの香り
炸雞的香氣
冬空には
冬日天空裡
小さな雲を
漂浮著
浮かべあった朝
小小雲朵的早晨
その度に
要是每次
思い出せたら
我都能回想起來的話
永遠じゃないから
因為我們並非永恆啊
ずっと一緒にいたい
所以我想永遠和你永遠待在一起
滅びはしないけど
雖然我不會滅亡
これが最後でいい
但就這麼結束也無所謂
愛なんて消えるから
因為愛情會消失的啊
数日経てばきっと
所以只要經過好幾天
忘れられるから
我一定能忘記它的啊
今更光りだす記憶を
事到如今讓記憶開始發光吧
心ひとつで歪めた大地
靠一顆心扭曲的大地
霊の怒りも招くような
就像是會招來靈魂憤怒般的
素晴らしく愚かなあなたは愛おしい!
既美妙又愚蠢的你實在是惹人憐愛!
ふたりだけのシアター
只屬於我們的劇場
鐘後ろにエンドロール
在鐘聲背後撥放片尾名單
あなたが好きな夕焼けを
我真想和你一起觀賞
一緒に見たいな
你喜歡的夕陽呢
永遠じゃないから
因為我並非永恆啊
ずっと一緒にいたい
所以我想永遠和你永遠待在一起
滅びはしないけど
雖然我不會滅亡
これが最後でいい
但就這麼結束也無所謂
愛なんて消えるから
因為愛情會消失的啊
数日経てばきっと
所以只要經過好幾天
忘れられるから
我一定能忘記它的啊
せめてここに居た記録を
所以我至少留下了曾經待在這裡的紀錄
終わりに向かうからわたしたちは
正是因為面對著死亡
生きているのでしょう
所以我們才會活著的吧
終わりに向かうならわたしたちは
如果要面對死亡的話 我們
生きているのでしょう
是否還活著呢
あなたのおかげでわたしは
是否是多虧了你 我才能
ここまで来れたのでしょう
來到這裡呢
あなたがいたからわたしは
正是因為你在 所以我
歩いてこれたのでしょう
才能走到這一步
わたしは
我是否
役目を果たせたでしょうか
完成自己的職責了呢