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旅路の果て、空の慟哭

来自Vocawiki

本曲目已进入殿堂
Illustration by 詩織
旅路の果て、空の慟哭
旅途尽头,恸哭之空
演唱
KAITO&KAIKO
P主
投稿
niconico
2011-02-27
--

“ 民族調ということで、
旅人とか夕暮れとか雷雨とかイメージしながら組み立てたら思いのほか賑やかな曲になりました。

因为是民族风格,
一边想象着旅人、傍晚、雷雨这些一边组合,意外地变成了活泼的曲子。
”
——仕事してP投稿文

《旅路の果て、空の慟哭》是仕事してP于2011年2月27日投稿至niconico的VOCALOID日语原创歌曲,由KAITO与KAIKO演唱,收录于专辑《KAITO民族調コンピレーションアルバム「AO」》。

这是KAITO的民族调名曲之一。虽然仕事してP对其描述是“活泼的曲子”,但这首歌曲出人意料地具有史诗感。

仕事してP后来也为这首歌曲补上了纯音乐版本。

歌曲

词曲 仕事してP
曲绘 詩織
演唱
KAITO
KAIKO
  • 原版
宽屏模式显示视频

  • 纯音乐版
宽屏模式显示视频

歌词

  • 翻译:Kawa川[1]
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本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。

凍いてついた街まちに 響ひびく慟哭どうこくが (残のこされた少女しょうじょの歌うた)
在冻结街道上 响彻恸哭的是那 (独留下的少女之歌)
暁あかつきの空そらに 涙雨なみだあめを降ふらせた (永久とわに降ふり続つづく雨あめよ)
拂晓天空 泪雨点滴淌落 (降注到永远的雨水啊)
紅くれないに染そまる 黄昏たそがれ目指めざし行ゆく
染尽通红夕照 向黄昏迈步而行
宵闇よいやみ色いろを纏まとう 旅人たびびとよ何なにを見みる
暮色缠绕于身畔 旅人啊 该看到什么
乾かわいた大地だいちに 足跡あしあと残のこし行ゆく
在干涸大地上 足迹踩过走下去
残のこした街まちに 雷鳴らいめいを響ひびかせ天てんが泣なく
独留下的街道 雷鸣响彻天际哭泣
紅くれないに染そまる 黄昏たそがれ目指めざし行ゆく
染尽通红夕照 向黄昏迈步而行
宵闇よいやみ色いろを纏まとう 旅人たびびとよ何なにを見みる
暮色缠绕于身畔 旅人啊 该看到什么
乾かわいた大地だいちに 足跡あしあと残のこし行ゆく
在干涸大地上 足迹踩过走下去
残のこした街まちに 雷鳴らいめいを響ひびかせ天てんが泣なく
独留下的街道 雷鸣响彻天际哭泣
別わかつ日々ひびへ 去さりし故郷こきょうの地ちへ
送往诀别岁月 送往离别故乡大地
降ふり頻しきるは 恵めぐみの雨あめ
绵绵不断天降恩赐雨水
天てんを仰あおぎ見みて願ねがう
抬头仰望天空祈愿
旅立たびだつ彼かれへ 幸さちあれと
给予踏上旅途的他祝福
歩あゆんだ軌跡きせきを 雨音あまおとが消けし去さり
雨声消去走过轨迹
僅わずか聞きこえる 懐なつかしき祈いのりの歌声うたごえ
能微弱地听见 令人怀念祈祷的歌声
標しるべなき道みちに 星屑ほしくず降ふり注そそぎ
在标的道路上 倾注洒落星屑
惑まどう我わが行ゆく先さき 示しめす羅針盤らしんばんとなる
为了前行迷惘的我 化成罗盘针指引出方向
長ながき旅路たびじの果はてに得えた景色けしきは
在长久旅途尽头 入目所见景色是那
凍いてつく街まちに 残のこされた少女しょうじょの亡骸なきがら
在冻结街道上 独留下的少女亡骸
暁あかつきの空そら 響ひびく慟哭どうこくの歌うた
拂晓天空 流响恸哭之歌
瓦礫がれきの街まちに 雷鳴らいめいを響ひびかせ天てんよ泣なけ
在瓦砾街道上 将雷鸣响彻天际哭泣吧
空そらへ 響ひびけ
响彻吧 直往天际

注释与外部链接

  1. ↑ 翻译转自VOCALOID中文歌词wiki。括号内的和声翻译由东方璨提供。