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君想フことで生ヲする

来自Vocawiki
Illust by 仕事してP
君想フことで生ヲする
思君之念、得以生存
演唱
P主
投稿
niconico
2021-01-01
--
YouTube
2021-01-01
--

“ 触れてはいけないもの
不可触碰的存在
”
——仕事してP投稿文

《君想フことで生ヲする》是仕事してP于2021年1月1日投稿至niconico、YouTube的VOCALOID日语原创歌曲,由KAITO、MEIKO演唱。

这首歌曲的词曲、曲绘都是由仕事してP完成,其Off Vocal版本可以参见此处。

歌曲

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歌词

翻译:和泉のか[1]

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本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。

 KAITO  MEIKO 

優やさしい眼めをした青年せいねんは
曾有着温柔双眼的青年啊
想おもい想おもうことで息いきをする
依赖思念之事、得以呼吸
愛いとしき人ひとの面影おもかげを
他将深爱之人的面容
胸むねに抱いだいて空そらを見みる
紧抱于胸前 仰望天空
閉とざした雨空あまぞらは 冷つめたく地ちを濡ぬらす
紧紧封闭的雨天 冰冷地湿润大地
晴はれない心こころ 哀かなしみを映うつして
无法放晴的内心 将哀伤映照而出
愛いとしく想おもうほど あなたは遠とおざかり
爱你之心越是强烈 你便越是离我远去
彼方かなたへ伸のばす手ては 空くうをつかむ
伸向彼方的手啊 抓住了空虚
揺蕩たゆたう心こころ 言ことの葉はは「否いな」
心意摇摆 话语为“不”
雨あめに濡ぬらては爪つめを立たてる
被雨沾湿便会展现利爪
想おもい裏腹うらはら その手てに触ふれるのを
思念与之相反 每日梦见
日毎ひごと 夢見ゆめみた
为那双手所触碰
寂さびしい眼めをした哀かなしいひと
有着寂寞双眼的哀伤之人
君きみを想おもうことで息いきをする
依赖思君之念、得以呼吸
溢あふれて止やまぬ愛いとしさも
就连不曾停止满溢的爱意
雨あめの雫しずくと飲のみこんで
也随着雨滴一同吞咽而下
想おもい出での中なかの君きみよ 瞼まぶたの裏うらで微笑ほほえんで
回忆之中的你微微笑着 每当双眼阖起便会浮现
今いまは遠とおき夢ゆめの果はてで 晴はれた空そらの下したで
如今在遥远的梦之尽头 在万里晴空之下
その肩かたを そっと抱だき寄よせて
若能轻轻地怀抱依靠在那肩膀
冷ひえてしまった手てを 温あたためあえたなら
若是能温暖那冻僵的手的话
泣なき濡ぬれた 頬ほほに触ふれて
抚上那被泪沾湿的脸颊
囁ささやく愛あいの言葉ことばに 目めを覚さます
在柔声细语的情话中 睁眼苏醒
零こぼれ落おちた拒絶きょぜつ 嘘うそ、心こころにもない
脱口说出的拒绝 是毫无心意的谎言
切せつなく君きみの優やさしさに 痛いたむ
为你那悲伤的温柔 痛苦着
棘いばらの心こころ 言ことの葉はは「否いな」
荆棘之心 话语为“不”
雨あめに濡ぬらては毒どくを吐はいて
被雨沾湿便就口吐毒言
想おもい裏腹うらはら その手てに触ふれたくて
然而心意与之相反 想要被那双手所触碰
日每ひごと 泣ないてた
每日 为此哭泣着
花はなと見紛みまがう愛いとしいひと
会错看成花般的心爱之人啊
君きみの哀かなしみも抱だきしめて
我拥抱住你的那份悲哀之思
狂くるおしいほどの恋こいしさに
为那几近疯狂的炽烈爱意
越こえてはならぬ線せんを引ひく
由于不可跨越 划出界限
寂さびしい眼めをした哀かなしいひと
有着寂寞双眼的哀伤之人
君きみを想おもうことで息いきをする
依赖思君之念、得以呼吸
溢あふれて止やまぬ愛いとしさも
就连不曾停止满溢的爱意
雨あめの雫しずくと飲のみこんで
也随着雨滴一同吞咽而下
優やさしい眼めをした愛いとしいひと
曾有着温柔眼眸的爱人啊
君きみを想おもうことで生いきてきた
赖思君之念、得以生存至今
今いまは冷つめたい雨空あまぞらも
就连如今冰冷的雨天也
いつか晴はれると信しんじて
相信终有一日会绽放晴空

参考资料

  1. ↑ 转自bilibili搬运视频评论区。