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時駆ける風と歌

来自Vocawiki

本曲目已进入殿堂
Illustration by 仕事してP
時駆ける風と歌
跨越时间的风与歌
演唱
P主
投稿
YouTube
2019-01-11
--

《時駆ける風と歌》(跨越时间的风与歌)是仕事してP于2019年1月11日投稿至YouTube的VOCALOID日语歌曲,由KAITO V1&V3演唱。

这是一首翻调曲。原版由KAITO的声源风雅直人演唱,词曲系仕事してP在2010年完成,收录于KAITO的合辑《AO0》。

歌曲

  • KAITO版
宽屏模式显示视频

  • 风雅直人版

歌词

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本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。

幾年いくとせの旅たびの果はて 知しり得えた時ときの声こえ
在经年之旅的终末 可探知的时间音律
失うしなわれた古いにしえの 生命せいめいの美うつくしき奏かなでよ
是奏响的一曲 古老生命遗落的美丽
枯かれた大地だいちを独ひとり 彷徨さまよいゆく者ものよ
孤身彷徨在 枯竭大地上的人
陽ひの光ひかりさえ届とどかぬ 変かわり果はてたその姿すがたを憂うれう
忧心这连阳光都无法照耀的 面目全非之景
嗚呼ああ 散ちり急いそいだ 花はなよ 今いま一度いちど咲さき誇ほこれ
啊 绽放后转瞬飘零的 花 再度恣意盛开
終おわりなき大地だいち その先さきへ向むかいて
朝向那广袤无垠 大地的尽头纷飞
果はて無なき空そら 仰あおぎ見みる眼まなこに浮うかべた
仰视的眼中 浮映一望无际的长空
雫しずくより冷ひえた 涙なみだが渇かわいた大地だいち潤うるおし
流下比水滴更寒凉的 眼泪润泽枯竭的大地
駆かけ抜ぬける 明日あすへの風かぜが樹々きぎを揺ゆらし
吹往明日的风穿过林木 树摇不止
懐なつかしき遥はるか 故郷こきょうの姿すがた描えがく
描绘着令人怀念的 遥远故乡的风姿
荒野こうやに吹ふきすさぶ風かぜ 砂塵さじんと共ともに舞まい
荒野上的狂风呼啸着 与砂尘共舞
霞かすんだ視界しかいの先さきに 彼方かなたの幻まぼろしを映うつし出だす
朦胧视野尽头 掩映出彼方的幻景
嗚呼ああ 手てを伸のばして 触ふれたいと願ねがいかけたとて
啊 伸直手臂 刚许下想要触碰的心愿
泡沫うたかたに消きえる 儚はかなき夢ゆめよ
那景致便消逝于泡影 终是脆弱的幻想
古いにしえの都みやこ 語かたり継ついだ
从古代城都 流传至后世的
(美うつくしき大地だいち 語かたり継つがれし記録きろく)
(关于美丽大地的 记录)
時代じだいと共ともに生いきた風かぜよ 我われと歌うたえ
与时代共生的风 我与之一同放歌
枯かれた大地だいち 風かぜが奏かなでる歌うたが駆かける
风演奏的歌谣 穿梭于这片枯竭的大地
灰色はいいろの空そらを裂さいて 陽ひの光ひかりが地ちに満みちゆき
阳光撕裂灰色天空 洒遍四方
割われた地ちより 湛たたえる湖みずうみが映うつす
开裂的土地中 澄澈的湖面映照着
輝かがやける空そらへ 花弁はなびらよ舞まい踊おどれ
往灿烂的天空 花瓣纷飞飘舞
果はて無なき空そら 仰あおぎ見みる眼まなこに浮うかべた
仰视的眼中 浮映一望无际的长空
雫しずくより冷ひえた 涙なみだが渇かわいた大地だいち潤うるおし
流下比水滴更寒凉的 眼泪润泽枯竭的大地
駆かけ抜ぬける 明日あすへの風かぜが樹々きぎを揺ゆらし
吹往明日的风穿过林木 树摇不止
懐なつかしき遥はるか 故郷こきょうが蘇よみがえる
那令人怀念的 遥远故乡终于复苏

注释与外部链接

  1. ↑ 原译文少了一句,以下已将其补上。