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与你,在秋天的京都

来自Vocawiki
Illustration by ymiiijk
君と、秋の京都で
与你,在秋天的京都
演唱
P主
投稿
niconico
2026-01-03
--
YouTube
2026-01-03
--
bilibili
2026-01-03
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結局、私たちは
あの紅葉が散る瞬間を、待てなかったんだ

最终,我们还是没能等到
那片红叶飘落的瞬间
——投稿文

君と、秋の京都で》是DANZI于2026年1月3日投稿至niconicoYouTubebilibiliSynthesizer V日语原创歌曲,由重音Teto演唱。

歌曲

作曲
PV
DANZI
编曲 DANZI
DAMENINGENCHAN
曲绘 ymiiijk
特别感谢 UGLYJCNK
演唱 重音Teto
宽屏模式显示视频

歌词

本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。

結局、私たちは
最终,我们还是没能等到
あの紅葉が散る瞬間を、待てなかったんだ
那片红叶飘落的瞬间
清水寺で 人ごみの中
在清水寺里 拥挤的人潮之中
君の手を握ったら
当我轻轻握紧你的手
周りの音が消えた
周遭的声音仿佛消失了
町屋の庭で 苔石を眺め
町屋的庭院里 凝望布满青苔的石
君とぼんやりしていたら
当我与你一起发着呆
時間が優しくなった
连时间也变得温柔
この瞬間が永遠に続くって
「愿这一刻能够永远继续下去」
ふいに願った
我忽然这样祈愿
君の笑顔が 本物ならば
可若你的笑容是真实的话
なぜ僕は泣いているの?
那为何我却在流泪?
君と京都で 迷っていた
与你在京都里 漫无目的地迷失
午前5時まで はしごした
直至凌晨五时 流连一家家酒馆
世界は二人のようになって
世界仿佛只剩下你我两人
寒さえ君で春になった
就连寒意都因你化作春日
やがて日常に 戻ってしまって
而终究我们 各自回归了日常生活
すべてがまるで 夢のようだった
这一切都恍如一场梦境
私たちも いつかは
我们终有一日
紅葉のように散ってゆく
就如红叶般凋零飘散
すき焼き屋にて 肉が苦手な君
寿喜烧店里 不爱吃肉的你
「一緒に食べてやる」と
微笑着拿起筷子说道
微笑みながら箸を取った
「那我就陪你吃一点吧」
茶室の中で 香りに包まれて
在茶室之中 被袅袅香气包围
そっと肩にもたれた
你轻轻将头靠上我的肩
抹茶さえ甘くなった
连抹茶的苦涩都尝出了甘甜
この瞬間が永遠に続くって
「愿这一刻能够永远继续下去」
ふいに願った
我忽然这样祈愿
君の笑顔が 本物ならば
可若你的笑容是真实的话
なぜ僕は泣いているの?
那为何我却在流泪?
君と京都で 迷っていた
与你在京都里 漫无目的地迷失
午前5時まで はしごした
直至凌晨五时 流连一家家酒馆
世界は二人のようになって
世界仿佛只剩下你我两人
寒さえ君で春になった
就连寒意都因你化作春日
やがて日常に 戻ってしまって
而终究我们 各自回归了日常生活
すべてがまるで 夢のようだった
这一切都恍如一场梦境
私たちも いつかは
我们终有一日
紅葉のように散ってゆく
就如红叶般凋零飘散
この秋は... 終わるのか?
这个秋天... 要结束了吗?
ずっと ずっと
我会永远... 永远
ここで待っているよ
在这里等待着你的
君と京都で 偶然に出会った
与你在京都里 偶然地相遇
午前5時まで 語り明かした
直至凌晨五时 彻夜长谈
君がいつもそばにいるから
正因为你总是陪伴在我身旁
一緒に笑っても幸せだ
即便只是相视而笑也感到幸福
やがて日常に 戻ってしまって
而终究我们 各自回归了日常生活
すべてがまるで 夢のようだった
这一切都恍如一场梦境
私たちも いつかは
我们终有一日
紅葉のように散ってゆく
就如红叶般凋零飘散
それでも いつも君を愛してる
即便如此 我仍会永远爱着你