てのひら
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| 本条目介绍的是青屋夏生创作的歌曲。关于wowaka创作的歌曲《テノヒラ》,请见“手心”。 |
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《てのひら》(掌心)是由青屋夏生于2024年2月22日投稿至niconico,同年2月27日投稿至YouTube的Synthesizer V日语原创歌曲,由重音Teto演唱。
本曲参与了The VOCALOID Collection(ボカコレ2024冬)活动并获得TOP100中的第65名。
歌曲
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歌词
- 翻译:高仓额头[1]
本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。
膝をついて祈っている なにも持たない両のてのひら合わせて
此刻跪下双膝祈祷 将一无所有的双手合十
夜中に叫んでいる声が 神様に届くように
愿这夜半叫喊的声音 能够传达给上帝
苦虫を噛み潰したような顔して今日も社会に飛び込め
今天也顶着这张愁眉苦脸苦大仇深的脸淹没进社会
暮らしの為には仕方が無いのよと
为了生活 这也是没有办法的事
僕がまともじゃないから 周りの人はとても迷惑そう
我又不是什么正派角色 周围的人也都感到困扰
ねぇ これって誰か得してるんですか?
喂 究竟谁能占到便宜啊?
「正しいこと」を勝ち取る力の無い奴から手を放し
舍弃那些无力赢取「正义」之人的手
転がり下って 「悪役」になっていく
兜兜转转 最终沦落为「反派」
ヒーローになるどころか「正義の味方」の影に怯えて
不仅没有成为英雄 反而活在「正义的伙伴」的阴影之中
吐き出す皮肉も 虚しく空を切るのです
连吐出的讽刺也只是 空虚地划破天空
「辛いのは皆同じ」らしいが なら人間なんて生まれない方が
如果「大家都一样痛苦」 那么不作为人类出生
良いってことになちゃうね
才是最好的解决办法
それじゃあんまりだから 耳を塞いだ
这样说的话太过分了 还是闭上耳朵吧
適当な屁理屈並べるて「みんなハッピー」ってことにしたい
想要随便掰扯些歪理证明「大家都是开心的」
全部ひっくり返せるような閃きを!
去绽放出能够炸翻一切的闪亮吧!
膝をついて祈っている なにも持たない両のてのひら合わせて
此刻跪下双膝祈祷 将一无所有的双手合十
夜中に叫んでいる声が 神様に届くように
愿这夜半叫喊的声音 能够传达给上帝
今日もテレビをつければコメンテーターが深刻そうに言う
今天电视台的主持人也在说着很严峻的问题
「子供の数が減っていますよ」と
「新生儿的数量越来越少」
そりゃそうだろ
这是理所当然的吧
自分がやっててただただ苦痛なだけのクソゲーを
毕竟我玩到的是只能感受到痛苦的垃圾游戏
ねぇ 一体誰が 他人に勧めるんですか
喂 到底是谁会拉别人一起受罪啊
敗けた奴らがどんな目に合うかを一度知ってしまえば
一旦知道赌狗的下场
もう二度と勝負の卓に着けるはずもなく
就再也不会坐上赌桌了
両のてのひらに収まるだけのチップを失わぬよう
拼命收紧手掌 即使攥紧到颤抖也不愿放开
必死に握りしめて震えているのです
也只是为了不失去手中紧握的筹码而已
生きてても死んでも迷惑ならみっともなくも生きていたい
如果不论活着还是死去都只会添麻烦的话 那我宁愿不顾颜面地活下去
意志も選択も無く流されて 気付いたらこんな所まで来たけど
意志和选择全部付诸东流 等回过神来已经到了这个地步
今生きてることは自分で選美取ったって思いたい
如今还在活着只是想证明自己的选择是体面的
世界を丸ごと照らすような煌めきを!
去创造出能够照亮整个世界的光辉吧!
今日も誰かが祈っている
今天也依旧有人在祈祷
暮らしの中で傷ついた てのひら合わせ
将这双被生活搞得遍体鳞伤的手合十
独りきりで泣いているあなたが 明日は笑えるように
愿此刻在无人处独自哭泣的你 明日能够展露笑容
すぐ後ろを走ってた人が ついにコースを逆走し始めた
紧跟着随波逐流的人 终于开始了逆行
そいつが投げた爆弾で地球は粉々になってしまった
那些家伙扔下的炸弹把地球炸得粉碎
「一緒にゴールしよう」って一言がどうしても言えなかった
「一起来大声喝彩吧」这句话却怎么也说不出口
今もそう ビリッケツになるのは怖いね 私もあなたも
时至今日也依然害怕着沦为社会失败者 你我皆是
誰もが皆祈っている たとえそれぞれ信じるものは違くとも
即便每个人都在祈祷 各自选择的信仰也有所不同
夜闇に迷っている誰かの 進む先がわかるように
为了能够知道 曾经迷失在黑夜的那个人的前进方向
目を瞑って祈っている
此刻闭目祈祷着
なにもかもを投げ出したてのひら合わせて
将豁出一切的双手合十
思わず口を衝いたあなたの願い事が叶うように
愿你脱口而出的愿望能够得以实现
注释与外部链接
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