Queen Ant
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クィンアント
Queen Ant演唱
P主
投稿
| “ | 「どうせ道端の蟻程度にしか思っていないんでしょうけど」
「虽然说到底你只把我视作路边蝼蚁一般的存在对吧」 |
” |
| ——投稿文 | ||
《クィンアント》是すこやか大聖堂于2024年2月22日投稿至niconico、同年2月25日投稿至YouTube、同年3月2日投稿至bilibili的VOCALOID日语原创歌曲,由KAITO演唱。
本曲参与了ボカコレ2024冬活动,并获得TOP100榜中的第69名。
歌曲
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歌词
- 翻译:月勳[1]
本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。
あれから狂っちまいそうで
從那之後我便像是發狂了一樣
孕むばかりの言葉を抱いて
承受著剛剛孕育而出的話語
でも後悔なんてしないんでしょうね
但是 我卻不會感到後悔呢
きっと何気ない振りをして
我一定會裝作若無其事的模樣
建前だけ祈って
只祈禱著社交辭令
事切れる日を恐れている
並恐懼著死亡的日子
平衡も咽ぶ位の悲しみを
在腸子裡溫暖
膓の中で温めて
像是會讓平衡感哽咽的悲傷吧
逝き恥 雨曝しながら踊り狂って
死去的羞恥 就這麼暴露與雨中並盡情舞動吧
安堵&徒労 そして
安心感&徒勞 接著
正当に伏せたほんの音がじっとじっと責め立てる様で
悄然隱藏的微弱聲音 就像是一動不動地一動不動地嚴加指責著我一樣
真に受けた滑稽を笠に着た嘘が歩いている
要是當真的話便十分滑稽 仗勢的謊言正在行走著
あな、あな、貴方がたには聴こえているかしら
您,您,您們是否正在傾聽著呢
穴が開いた心の飢えをそっと凌ぐ様な
像是悄悄地忍耐著 心中開了個洞的饑渴一樣
終わらない冬が愛惜しく思えてきた
我開始珍惜那永不結束的冬天
どうせ見向きもせずに踏み潰されてった
無論如何 我也只是被你忽視並踐踏罷了
そうね、そうね、SOS。
沒錯呢,沒錯呢,SOS。
嘘吐き程酷く啼いて
越是說出更多的謊 便越會悲痛地哭泣
打てば響く痣が良く映えて
隨著敲打而發出共鳴的瘀青格外上鏡
けどその傷だって見ないんでしょうね
但是你也不會 去看那道傷口呢
いっそ痛みに転げ落ちて 地獄まで轉げ堕ちて
乾脆就這麼跌落至痛苦之中 並墜入地獄的深淵吧
そういう人生を視止めている
我正在注視著那種人生
■■してくれるのは貴方がただけ
願意■■我的人只有您們
▲▲してくれたのも貴方がただけ
願意▲▲我的人也只有您們
その足先で 熱で 罰で きつく どうかあたしを圧し延ばして
請你用你的腳趾尖 靠熱度 靠懲罰 用力地 壓住並稀釋我
どうせ何も気づけやしないんだわ
反正我什麼都無法注意到啊
寒い寒い冬の最中
我在無比寒冷的冬天之際
広くなった部屋に 淋しさを憶えてみた
在變得寬廣的房間裡 試著憶起了寂寞感
未だ色付く前に老いさらばえてった
在顏色未成熟之前我們便已經老去
そうね、そうね、そうね、どうせ。
沒錯呢,沒錯呢,沒錯呢,反正。
あな、あな、貴方がたには聴こえているかしら
您,您,您們是否 正在傾聽著呢
刎ね飛ばした頭の上をひゅっと偲ぶ様な
像是淡淡地懷念著 斬落飛出的頭顱上空一樣
生温い唾をさもしく見惚れていた
我對溫熱的唾液充滿了莫名的迷戀
きっと狭いキットで飼い慣らされてった
我一定是在狹窄的工具箱你 被你所馴養長大
そうね、そうね、そうね。
沒錯呢,沒錯呢,沒錯呢。
いつか無邪気な雨に押し流されてった
曾經我被天真無邪的雨水 給沖刷著
そうね、そうね、SOS。
沒錯呢,沒錯呢,SOS。
注释与外部链接
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