ゼロ発信
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《ゼロ発信》(零发信)是由濁茶于2024年2月23日投稿至niconico,同年2月26日投稿至YouTube的Synthesizer V日语原创歌曲,由重音Teto演唱。
本曲参与了The VOCALOID Collection(ボカコレ2024冬)活动并获得TOP100中的第14名。
歌曲
| 词曲 | 濁茶 |
| 乐器演奏 | マサハル電機 |
| 演唱 | 重音テト |
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歌词
本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。
山の向こうに 沈んだ
在山的对面 沉了下去
夕陽を ぼーっと見ていた
呆呆地望着落日
遠くのビルはタケノコ
远处的高楼 宛如竹笋
視えぬ暮らしも 見えずに想えるの
纵使生活不可见 亦能闭目去想象
電波の向こうで聞いた話
在电波的另一侧曾听过的话语
星すらも出会えぬ夜も
即使是暗无星月的夜晚
五感繋ぐ回線の先で世界にいたい
在连接五感的线路尽头 想在这世上
いとけない念は 符号に変わって
幼稚的念头 化为符号
あなたと私の間 行き交い
在你我之间穿梭
隣にいるけど 電話
即使就在身旁 电话
胸の中に響くのは 再現した声
在心中响彻的是 重现的声音
受話器みたいな口、耳
像电话听筒一样的嘴和耳朵
あなたみたいな振る舞い
与你相仿的 行为举止
デジャヴの効いた日常
似曾相识的日常
握る手と手の感触 話す意味を
相握的掌间触感 将话中含义传递
ここを出たい、出たい、出たい
想要离开这里、离开、离开
場所ではない、意味・未来
地点并不重要、意义·未来
接続は 悪くない
互相连结 或许也不错
だけど 何か足りない
只是 感觉有些空虚
幻のバタ足 肌が内側から
幻觉般扑腾着双腿 肌肤内处传来异样感
少し見えて遠のく
微微浮现后又渐渐远去
全部嘘なの?
全都是虚假的吗?
それなら、まあ…
若是如此的话...
街を見渡す海沿いのビルで
在沿海大厦中俯视着街道
暮らしを全部ミニチュアにして
将城市全都化作缩影
どこかにあなたを探す
在某处搜寻着你的踪迹
ここじゃないと気づいた日
注意到你已不在这里的那天
こぐまの尾が沸く
小熊座尾星开始沸腾
いとけないままで育ったヒヨコが
天真无邪 长大的小鸡
天球を割り芽吹くのだとして
犹如划破天际 催生出新的养分
それでもきっと変わらず
即便如此也绝不会改变
胸の中に響くのは 再現した声
在心中回响的是 重现的声音
だとしても だよ
即便如此也
それでも 声に出して
即便如此 仍试着发声
注释与外部链接
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