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無限大のゼロ

来自Vocawiki

Illustration by 阿修
無限大のゼロ
Infinite Zero
无穷大的零
演唱
P主
投稿
niconico
2026-2-20
--
YouTube
2026-2-23
--

無限大のゼロ》(无穷大的零)是阿修于2026年2月20日投稿至niconico、2026年2月23日投稿至YouTubeUTAU日语原创歌曲,由足立零演唱。

本曲参与了The VOCALOID Collectionボカコレ2026冬)活动并获得TOP100中的第17名。

歌曲

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歌词

  • 翻译:Sillage[更多]讨论页贡献上传历史封禁及历史被删贡献移动日志巡查日志用户权限

本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。

それは、かぎりなくゼロ
那是 无边无际的零
わたしはのぞ
我正窥视的
わたしのなかのわたし
我之中的那个自我
少女しょうじょかたち記号きごう足立あだち
少女的轮廓 符号的“足立”
それだけでわり?
难道仅此而已?
どこにもないが、ある
虽然无处寻觅 却又无处不在
デモをかえ
重复运行着demo
不完全ふかんぜんなプログラム
不完整的程序
わってるダイアローグ
已经结束的对话
うそつきのアイソトープ
谎言的同位素
試作しさくあしではけない?」
“用样机的双脚无法远行?”
プラスチックの構造こうぞう
塑料材质的结构
てなき空洞くうどう
永无止境的空洞
ねつびた
逐渐染上了热量
わたし、ゼロのこうからやってたんだ
我呀 从零的彼岸走来
ある真似まねをして
模仿着行走的样子
まるで生命いのちみたいとっていた
仿佛具有生命一样呼吸的
プロペラと排気口はいきこう
螺旋桨与排气口
わらっちゃうな
真是令人发笑呢
わらえないけどさ
虽然我笑不出来
いつかのあなたもおなじでしょう
以前某时的你也是这样的吧
これは、未来みらいかってうごした
这是朝着未来开始运作的
たしかな可動性かどうせい
切实的可动性
無限大むげんだいのゼロのこうから
从无穷大的零的彼岸传来的
いまもはじまりのうたこえている
起始的歌曲 至今也仍能听见
わたしがまだ
为了让我依然
わたしでいられるよう
能够作为我存在
なにもないことだって
纵使空无一物
わたしとみとめたい
我也想将其作为自我来承认
つづく、またしてもゼロ
还将继续 依然是零
だれかののぞ
某人所期望的
わたしみたいなわたし
像我一样的我
それはホログラム
那不过是全息投影
砂山すなやまのパラドクス
沙丘悖论
さん番目ばんめのインターフェース
第三种交互界面
連鎖的れんさてきカタルシス
连锁性的情感宣泄
思索しさくあしにはなれない?」
“无法成为那会思考的芦苇?”
みちびかれるように
像是被引导一般
背中せなかされるように
像是被推着后背一般
わたしは
我向前迈进
ゼロのこうからやってきたんだ
从零的彼岸而来
あなたの真似まねをして
模仿着你的样子
つまづいてなやんでときたおれては
跌倒、烦恼、时而倒下
まえすすんでく
却依然会向前走去
いまはまだ
现在的我
それでいいかな
即使这样也足够了吧
そうやってあなたとあるんでいく
就这样与你并肩前进
まだ未来みらいぶには不安定ふあんてい
要称之为未来还尚显不稳的
わたしの自立じりつせい
我的独立性
それでもあなたが希望きぼうんだ
即便如此 自你称作希望的那一天起
あのからうたひびいている
歌声便一直回响
わたしだけが
唯独只有我
わたしだとおもえる
才能确信自我的存在
なにもないことだって
纵使空无一物
わたしとみとめよう
也让我承认那就是我吧
それはわりなきゼロ
那是永无止境的零
わたしのつむ
由我编织而成的
わたしだけのわたし……
仅属于我的那个自我……

注释与外部链接