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小説 夏と罰(下)

来自Vocawiki

本曲目已进入殿堂
Movie by 傘村トータ
小説 夏と罰(下)
小说 夏与罚(下)
演唱
P主
投稿
niconico
2019-07-11
--
YouTube
2019-07-11
--
bilibili
2019-07-11
--

“ 僕が喉裂けるほど泣いても
即便声嘶力竭地哭泣出来也无济于事
”

《小説 夏と罰(下)》(小说 夏与罚(下))是傘村トータ于2019年7月11日投稿至niconico、YouTube和bilibili的VOCALOID日语原创歌曲,由猫村いろは演唱。

本作是伞村经典的慢板曲作,有续作《小说 夏与罚(上)》于同年末投稿。“下”比“上”早出。收录于合作专辑《愛昧》中。

歌曲

歌曲、动画 傘村トータ
曲绘 ogi-
演唱 猫村いろは
宽屏模式显示视频

歌词

  • 翻译:二向崩壞丶凛音[1]
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本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。

小説 夏と罰(下)
小说 夏与罚(下)
うだるような夏なつが身体からだを侵食しんしょくしていく
闷热的夏天侵蚀着我的身体
君きみを攫さらった季節きせつが舞まい戻もどってくる
将你掠走的季节飞舞归来
空そらは色濃いろこく
天空浓墨重彩
置おき去さりにされた僕ぼくだけが
唯有被置之不理的我
この世界せかいで風かぜに揺ゆれてそこに在あった
在这个世界被风摇动 留在那处
君きみの飲のみ残のこしのような人生じんせいを
你残饮半盏一般的人生
背負せおって生いき続つづける僕ぼくの身みにもなれ
我变为背负着它活下去的此身
君きみが諦あきらめてしまった世界せかいで
在你放弃了的这个世界
一文いちもんにもならない懺悔ざんげを続つづけている
坚持着一文不值的惭愧
僕ぼくが手てを離はなしたあの一瞬いっしゅんを君きみは
你是想让我为我放开手的那个瞬间
僕ぼくに一生いっしょう後悔こうかいさせる気きなんだね
一生后悔痛苦吧
思おもい出だなど何なにの意味いみもなさない
回忆什么的没有任何意义
君きみの呪のろいのような寝顔ねかおの前まえでは
在你如同诅咒一般的睡颜面前
神かみも仏ほとけも救すくいはもたらさず
神佛都无法带来救赎
永遠えいえんに裁さばかれない僕ぼくは瞼まぶたすら閉とじられぬ
永远无法被制裁的我眼眸也无法闭上
何なにも感かんじない心こころであるのに
明明有着一颗什么都无法感知的心
焼やけ付つくような痛いたみだけ残のこるのは何故なぜ
为何独留这灼烧一般的痛苦
僕ぼくに慰なぐさめの機会きかいなど与あたえず君きみは
不给予我慰藉的机会
ただ夏なつを罰ばつとして刻きざんでいった
你只是将夏天作为惩罚铭刻在心
祭まつりの甘あまい林檎りんごのような頬ほほに手ては届とどかぬ
触不到祭典的甜美苹果一般的面庞
この先さき一度いちどとして
这以后一次也
それが冬ふゆであったならば
如果那便是严冬
凍こおった声こえに諦あきらめもつくだろうか
冻结的声音也可以挥手诀别了吧
僕ぼくが手てを離はなしたあの一瞬いっしゅんを君きみは
即使你想让我为我放开手的那个瞬间
僕ぼくに一生いっしょう後悔こうかいさせる気きだとしても
一生后悔痛苦也好
それが本望ほんもうであると受うけ入いれてしまえば
若是那是你的夙愿 而我就此接受
君きみは二度にどと僕ぼくの元もとへ帰かえってこない
你也再也无法回到我身边
君きみが好すきだと僕ぼくが喉のど裂さけるほど泣ないても
即便将「我喜欢你」这句话声嘶力竭地哭泣出来也无济于事

注释与外部链接

  1. ↑ 歌词摘自YouTube稿件简介,翻译摘自B站评论区。