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初音未来版
illustration by blues
演唱
P主
投稿
niconico
2021-10-13
--
YouTube
2021-10-18
--
可不版
illustration by blues
演唱
P主
投稿
niconico
2022-10-14
--
YouTube
2022-10-14
--
願いが羽に成らずとも。
即使愿望不能化为翅膀。
——投稿文

》是blues于2021年10月13日投稿至niconico、同年10月18日投稿至YouTubeVOCALOID日语原创歌曲,由初音未来演唱。

本曲参与了ボカコレ2021秋活动,并获得TOP100榜中的第27名、ROOKIE榜中的第15名。在该曲投稿的一周年之际,blues投稿了由可不演唱的版本,此版本收录于专辑《Lost Notes》。

歌曲

初音未来版
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可不版
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歌词

  • 翻译:月勳[1]

本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。

あの日叫んだ僕の後悔が ただ殻となって僕を閉ざした
那一天吶喊出的我的後悔 只是成為了空殼並將我關入其中
あんな錆び付いた陳腐な願いは この骸には見合わない
如此生鏽的陳腐願望 根本不會與這身軀相抵呢
浴びてはいけない言葉の雨が降る 空は悪意で覆われた
不可以沐浴的話語之雨降下 惡意地覆蓋住了天空
蔑み合って腹を満たす世界 皆平等に腐ってる
互相蔑視並填飽肚子的世界 大家都平等地腐壞著
生きていられないこんな姿じゃ 僕は空色をただ伺って
無法活下去的這種姿態 我只是一味地打聽著天空色彩
取って付けたような優しさだけを 振り撒きながら這いずるんだ
只是一邊散布著不自然的溫柔 並匍匐前進
木葉を嚙る瞼に蜜の味を映し出す
在啃咬著樹葉的眼簾中映照出了甜蜜的味道
艶やかな羽を纏う夢を見ていた
夢見了纏住艷麗羽毛的夢
あの日叫んだ僕の後悔が ただ殻となって僕を閉ざした
那一天吶喊出的我的後悔 只是成為了空殼並將我關入其中
あんな錆び付いた陳腐な願いは この骸には見合わない
如此生鏽的陳腐願望 根本不會與這身軀相抵呢
あの時流した涙だけが 今の鼓動を形作っていた
只有那個時候留下的淚水 正形成了現在的心跳形狀
「もういいんだ」
「已經夠了啊」
幸せを捨てた木陰から 星夜の雨に手を翳す
在捨棄幸福的樹蔭中 在星夜之雨中揮舞雙手
無機物共は心に飢えている やめておけよ個人的には
無機物們對內心感到飢渴 就個人而說就此打住吧
感受性など君達でいうとこの 不具合ってヤツと変わらないさ
感受性什麼的和你們的 所謂狀態不好的東西來比的話根本一成不變呢
小枝に縋る生涯を望んだ訳がないだろう
不可能會盼望依靠小樹枝的生涯吧
艶やかな羽を纏う夢を今日もまた
今天也再次夢見了纏住艷麗羽毛的夢
あの日叫んだ僕の後悔が ただ殻となって僕を閉ざしたが
雖然那一天吶喊出的我的後悔 只是成為了空殼並將我關入其中
迷子になった愛や望みが ずっと迎えを待っているとしたら?
但要是當成迷路的愛與希望 一直在等待著我去迎接的話呢?
あの時触れた手の温もりは もう思い出したくはないんだ
已經不想再想起 那個時候所碰觸的手溫了啊
それなのにな。
明明如此呢。
ちゃんと死なせたはずが 息の根を止めきれていないんだ
雖然我應該好好地讓其死亡了 但卻並沒有完全停止它的氣息呢
その日叫んだ僕の存在が 閉ざしていた殻に罅を入れた
那一天吶喊出的我的存在 讓將我關起來的空殼產生了裂縫
その日叫んだ僕の後悔が 外の景色へ僕を駆り出した
那一天吶喊出的我的後悔 讓我奔向外頭的風景
あんな錆び付いた陳腐な願いが 羽に成らずとも構わない
即使如此生鏽的陳腐願望 不會化作翅膀也無所謂
あの時流した涙だけが 今も鼓動を見守るのなら
如果只有那個時候留下的淚水 如今也會守護著心跳的話
これでいいんだ
這樣就足夠了啊
飛べないまま破れた殻を抱きしめていた
緊緊抱住了依舊無法飛翔並碎裂的殼
「もういいんだ」
「已經夠了啊」
憂いを捨てた木陰から星夜を仰いだ
在捨棄憂鬱的樹蔭中仰望著星空

注释与外部链接

  1. 翻译转载自巴哈姆特