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幽霊ですから

来自Vocawiki

Illustration by SHINON
幽霊ですから
因为我是个幽灵
演唱
P主
投稿
niconico
2026-01-19
--
YouTube
2026-01-19
--
bilibili
2026-01-20
--

精一杯生きてる君も僕も、幽霊みたい
你我都在尽情享受生活,但我们却如同幽灵一般
——ヒロモト ヒライシン投稿文

幽霊ですから》(因为我是个幽灵)是ヒロモト ヒライシン于2026年1月19日投稿至niconico、2026年1月19日投稿至YouTube、2026年1月20日投稿至bilibiliVOCALOID日语原创歌曲,由歌爱雪演唱。

歌曲

作曲 ヒロモト ヒライシン
曲绘 SHINON
演唱 歌爱雪
宽屏模式显示视频

歌词

  • 翻译:王华蛋[1]

本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。

ねぇ、君の目に僕は映っている?
呐,你的眼里能映出我的身影吗?
食べかけのグミ、脱ぎかけの服
吃了一半的软糖、随手脱下的衣服
破れかけた請求書
撕得残破的账单
悪口も生きるためには必要なもの
为了在这世间靠尖酸刻薄活下去
君の自慢の地頭で考えてみよう
你就用你那引以为傲的地头蛇脑袋好好想想吧
唸るような叫ぶような
像低吟,又像呐喊
呪詛も歌になっていく
连诅咒都化作了歌声
縋るように繋ぐように
像丝线缠绕,又像枷锁紧扣
いつかは風になっていく
终有一日会化作清风消散
死んでしまいたい!なんて思い
“好想一死了之啊!”这种心情
伝わらないで当たり前だ
无法传达,也是理所当然
人を殴っても
就算去伤害他人
話し合っても
就算去沟通倾诉
変わらない
一切都不会改变
冷たい居場所、冷たい言葉
冰冷的地方,冰冷的话语
汚い僕の綺麗な心
我污秽却又纯净的心
知らない内に背負わせていたい
想让你背负起这份无人知晓的内在
この憂さも怒りも光も
这份悲伤、愤怒与光芒
人らしさに救われ狂わされている
都被人性救赎,又被人性逼疯
もう誰もいないことに気づいていたんだ
其实早就察觉,这里已经空无一人
玩具箱に綿を詰めてた
往玩具箱里塞满棉花
軽すぎるこの人生を
这太过轻盈的人生
水で薄めたような日々が
像被水稀释的日复一日
油を弾いく
又像油珠般彼此排斥
もう死んでしまいたよ
早就该死了啊
いやもう死んでたんだっけ
不对,我不是已经死了吗
明日の予定はなんだっけ
明天的计划到底是什么啊
まあどうでもいいか
算了,怎样都无所谓了
消したい貴方、消したい彼等
想抹消掉你,想抹消掉他们
消えたい僕の消せない夢
想消失的我,与无法消去的梦
癒えない傷を君に憑けたい
想把这永不愈合的伤口
このインモラルの中で光った
烙印在你身上在这不道德的世界里绽放的光芒
愛しさに幾度なく解を見ていた
曾在挚爱之中,无数次寻到答案
幽霊になれたなら君に憑いて世界を見たい
若能化作幽灵,便想依附在你身旁看这世界
全部嫌って嫌って失ったものが
全部都厌恶、厌恶,最终失去的一切
それも僕なんだと誰か答えてよ、今
那也是我啊,谁来告诉我答案,就在此刻
雨ニ負ケテ泣いていたよ
淋着雨,输得一败涂地,独自哭泣
共感さえも毒になった
连共情都成了剧毒
寂しい!って今、口が裂けそうだ
“好寂寞啊!”此刻,喉咙像要撕裂
もう涙で喉を満たして
泪水早已盈满眼眶
怒りで飯を食って
带着愤怒咽下饭菜
見えない僕と眩しい朝日
无人看见的我,与晃眼的朝阳
幸せな地獄に堕ちたい
愿带着幸福坠入地狱
せがんでせがんで
在这扭曲、扭曲
くらいついた世界で
早已腐坏的世界里
地縛霊になっても
就算化作永世徘徊的地缚灵
ちゃんと追いつきたいんだ!
也一定要追上你!
消せない居場所消えない奴ら
无法抹去的栖身之处,无法消失的家伙们
消えた僕と消えない音
已然消逝的我,与未曾断绝的声响
壊さないで思い出させて
请别摧毁它,让我得以铭记
あの光をもう一度僕は
那道光芒,我不愿再被它照耀
照らされるんじゃなくて照らして
而是要亲手将它点亮
この数十年後の今に
在数十年后的此刻
誰かの避雷針になって生きていたい
我想成为某人的避雷针,活下去

注释与外部链接

  1. 翻译转载自B站本家评论区