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浮游月光街

来自Vocawiki
本曲目已成为传说
illustration & Title Design by ぬくぬくにぎりめし
浮遊月光街
浮游月光街
演唱
P主
投稿
niconico
2018-12-20
--
YouTube
2018-12-21
--
bilibili
2018-12-22
--

《浮遊月光街》是稲葉曇于2018年12月20日投稿至niconico、后投稿至YouTube和bilibili的VOCALOID日语原创歌曲,由歌爱雪演唱。

本曲为稻叶昙的第9作。

歌曲

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歌词

  • 翻译:井泉冬流[1]
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本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。

人ひと気けのない繁華街はんかがい 遠とおくでぼやけた喧騒けんそうとライト
毫无人烟的繁华街道 远处模糊不清的喧嚣与灯光
快速かいそくは臨時りんじ停車ていしゃ 行ゆき先さき不明ふめいのタクシー
临时停车十分快速 下路不明的出租车
浮うわついた足あしを拾ひろって 寂さびしくなった手てに触ふれた
将踮起的脚拾起 触摸到了变得寂寞的手
臆病おくびょうなあたしの秘密ひみつ基地きちをずっとずっと覚おぼえていて
要将这胆小的我的秘密基地一直一直记在心中啊
駅前えきまえ交差点こうさてんのおんぼろ標識ひょうしきの向むこう
车站前路口边破旧标志的对面
誰だれにも分わからないような場所ばしょへ
向着不为任何人所知的场所前进
足跡あしあとを残のこしちゃダメと浮うき輪わにしがみついて
因为不能留下脚印于是紧紧抓住了救生圈
迂回うかいするハイウェイ ひとり漂ただよっていたんだ
迂回的高速公路 独自一人漂浮着
地図ちずに載のらない郊外こうがいの静寂せいじゃくなランドマーク
未被记载在地图上的郊外之中寂静的地标
そっとして欲ほしいから
因为想要一人独处
溢あふれかえったポストの中身なかみで灯ともしていた航空障害灯こうくうしょうがいとう
在遍地都是的邮筒之中发着光的飞机故障灯
隠かくれちゃった夜よるの御月様おつきさま
夜晚的月亮大人躲藏了起来
見みえづらくなっていくあたしの答こたえを守まもるの
守护着变得难以看清的我的答案
光ひかりと影かげ 上手じょうずに操あやつって
光与影 熟练的操纵着
秘密ひみつ天体てんたい 浮遊月光街ふゆうげっこうがい
秘密天体 浮游月光街
誰だれもわかりやしない景色けしきを見 みさせてくれるの
将谁都没见过的景色让我欣赏
この夜よるの最後さいごまでに目めに焼やき付つけて
直到这夜晚的最后为止都烙印在眼中
夜雨よさめに没ぼっしてしまいそうな時ときも忘わすれないで
在快要被夜雨淹没之时也请不要忘记
駅前えきまえロータリーで来きやしないバスを待まって
在车站前的彩票店等待着不会到来的巴士
誰だれにも分わからないような場所ばしょへ
向着不为任何人所知的场所前进
需要じゅようのない都市とし高速こうそく 壊こわれた信号機しんごうき
没有必要的都市高速 损坏了的红绿灯
余所よそ見みする余裕よゆうをひとり楽たのしんでいこう
将四处张望的余裕用来自娱自乐吧
寄より道みちしたって 気きまぐれだって
说是绕了远路 说是随心所欲
街まちの終おわりで息いきを継つぎ足たして 潜もぐって窺うかがうほど
在这街道的终结喘了口气穿上义足 像是潜伏着窥伺一般
間まに合あうことのない隙間すきを灰はいになった手紙てがみで埋うめて
将从未赶上的间隙用化为了灰烬的信件填满
誰だれ一人ひとり通とおらない道みちを あたしのペースで歩あるきたかったの
想在任何人都无法通过的道路 用属于我自己的步调走过
隠かくれちゃった夜よるの御月様おつきさま
夜晚的月亮大人躲藏了起来
間違まちがいに呑のまれそうなあたしを助たすけてくれるの
帮助了快要被错误吞没的我
あたしはまだ眺ながめていてもいいよ。
我只要远远地眺望着就足够了。
秘密ひみつ天体てんたい 浮遊月光街ふゆうげっこうがい
秘密天体 浮游月光街
誰だれもわかりやしない景色けしきを見 みさせてくたの
将谁都没见过的景色让我欣赏
この夜よるの最後さいごまでに目めに焼やき付つけて
直到这夜晚的最后为止都烙印在眼中
夜雨よさめに沈しずんでしまいそうな時ときは掴つかまって
在快要被夜雨淹没之时务必紧紧抓住
ふらついてぼやけてしまった景色けしきをずっとずっと信しんじていて
要一直一直相信着这摇摇晃晃模糊不清的景色啊

注释及外部链接

  1. ↑ 中文翻译转自B站评论区。