樱导乐土
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| “ | 春は梅、桃、こぶし、桜などの花が咲き、 様々な生命の息吹を感じ取れる大好きな季節です。 この辺の桜はもう散っていってしまいましたが、 その様もまた儚く美しいもので。 桜を堪能した方も、これからの方も、 それぞれの春を思い描きながら聴いて頂ければなと思います。 春天,梅、桃、辛夷、樱次第绽放, 这是我喜爱的季节,能感受到各种生命的气息。 虽然附近的樱花都已经谢了, 不过那样子也一样短暂而美丽。 无论是欣赏过还是未曾欣赏过樱花, 希望你们都能在听这首歌的同时想象自己的春天。 |
” |
| ——投稿文 | ||
《桜導楽土》是mie于2013年4月12日投稿至niconico,2015年6月7日投稿至YouTube的日语原创歌曲,收录在专辑《夕陽ケ丘に咲いた花は》,由IA演唱。
歌曲
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歌词
- 翻译:Kiyasi_Cathy[1]
本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。
広がる雪解の道
春雪消融 宽广漫溯
寄り添いせせらぎ奏で
俯身贴耳 水流潺潺
萌え出す草木が共に
新芽萌生 草木与共
時節の流れを唄う
季节回转 于此歌颂
水辺に集う音楽隊
于水边聚集的乐队
桜を囲い音合せ
围坐在樱树下调音
透き通る風は緩やかに
爽籁清风缓缓吹拂
柔らかな音を伝える
柔和乐声传递而出
連なる枝に雪化粧
枝杈相连 银装素裹
麗らかな光は優しく
炫目光芒 如此温柔
流れる雫は大地へ
点滴露水向大地流去
春が息吹き始める
春之气息已揭开序幕
草露が草葉を弾き
草叶摇落露水点点
木の芽風はうさぎと跳ねる
风中新芽与兔子们一同欢欣
水辺に集う音楽隊
于水边聚集的乐队
桜を囲い音合せ
围坐在樱树下调音
淡い日差しは緩やかに
淡淡日光缓然垂落
暖かな音を伝える
暖暖乐音轻柔传遍
咲けよ、咲けよ、咲けよ桜
绽放吧 绽放吧 绽放吧樱花
繰り返す春に彩りを
将这轮回之春日着以色彩
花信風に調べを乗せて
乘着初春之风的旋律
広がれ春の息吹よ
将春之气息传遍
色めく花もいずれ土へと還る
色彩艳丽的花朵终有一日归于泥土
僅かな時でも狂い咲けよ
在寥寥数日的光阴中也要艳丽盛放
奏楽を彩る花明かり
将奏乐着以色彩的花明[2]
水面を飾る花筏
将水面饰以花之船筏
目を閉じて耳すませば
阖上双目 双耳清净
響く春の音
响起 春之声
咲けよ、咲けよ、咲けよ桜
绽放吧 绽放吧 绽放吧樱花
移ろう流れに安らぎを
请在这流转变幻中止步吧
小鳥達と囀り唄え
鸟儿们鸣声婉转
響け遍く命へ
朝那万物众生响起
绽放吧 绽放吧 绽放吧樱花
咲けよ、咲けよ、咲けよ桜
繰り返す春に彩りを
将这轮回之春日着以色彩
思い思いの夢を乗せて
乘此寤寐思服之梦
舞い上がれ空へ空へ
朝那天空飞扬而上