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ゴーストタウン

来自Vocawiki

illustration by 目
ゴーストタウン
Ghost Town
演唱
P主
投稿
niconico
2021-04-23
--
bilibili
2022-08-24
--
YouTube
2021-04-27
8,842(最终记录)

震災と自殺志願者の歌です
这是一首关于震灾与求死之人的歌。
——投稿文

ゴーストタウン》是由イマニシ于2021年4月23日投稿至niconico、同年4月27日投稿至YouTube、2022年8月24日投稿至bilibiliVOCALOID日语原创歌曲,由镜音铃演唱。

本曲参与了ボカコレ2021春活动,并获得ROOKIE榜中的第21名,收录于专辑《アシンメトリ》中。

歌曲

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歌词

  • 翻译:Kuukigyo[更多]讨论页贡献上传历史封禁及历史被删贡献移动日志巡查日志用户权限

本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。

上も下もなにも分からないほど
上也不懂下也不懂 什么都无法理解
空は殺伐としている
天空显得如此肃杀
平穏な暮らし奪われる⽇々
平稳生活被夺走的日子
皆が夜中、寝静まる頃に
大家都在深夜沉沉睡去之时
顔を出す化け物の⼦供は
现身的怪物之子
考えなしに聞こえないフリ
毫无思考地假装听不见
ねえ どうしてどうして
呐 为什么为什么
街の喧騒とともに
伴随着街道的喧嚣
ねえ 通して通して
呐 让我通过让我通过
背向ける賢者の群れを
那些背过身去的贤者群体
ねえ 答して答して
呐 回答我回答我
⼝を開かず今⽇もまた
今天也再次闭口不言
笑えないよね
笑不出来吧
うざったいくらいの悲鳴が
烦人得令人作呕的悲鸣
⿎膜に劈いて可笑しくなりそうだ
刺穿鼓膜 仿佛快要变得可笑
騒めく街がぼやけて
喧嚣的街道逐渐模糊
灰に⾒えるまで
直到看起来像灰烬
真っ⽩なほどの思想に
对洁白得近乎纯粹的思想
⽛を通し引き裂き喰らいついて
刺入獠牙 撕裂并啃食
「私、どうなってもいいの」
「我,变成什么样都无所谓」
勘違いしている
误解着这一点
その脳が溶けるまで刺す
刺入直到那颗脑袋融化
暗い四畳半の空間で
在昏暗的四叠半空间里
⼀⼆三と数えたとて
即使数着一二三
誤魔化されない⼼臓の⾳
也无法蒙混过去的心脏声
ぴたっと⽌まりやがて
猛然停下 最终
過ぎゆく地鳴りと共に現す姿に
随着逐渐远去的地鸣声显露出的身影
もう懲り懲りと疲弊している
已经厌倦不堪 疲惫不已
窓帷の隙間から差した
从窗帘的缝隙间照进的
僅かな⽊漏れ⽇にも
即使是些许的树叶间阳光
苛つき 情景を奪っていく
也令人烦躁 夺走眼前的景象
記憶から消し去るまで
直到从记忆中彻底抹去
くだらない現実の隅で
在无聊现实的一角
肩を並べ⽣きている⽊偶の坊達が
并肩活着的木偶们
腹を空かせてひたすら髏を垂れている
饿着肚子 只顾着垂下骷髅
真っ⿊なほどの腑
漆黑得仿佛浸透一切的内脏
⾒せびらかして
炫耀出来
もうどうしようもないね
已经无可救药了呢
「次はお前の番だから」
「下一个就是你了」
臓器に⾎が巡る
血液开始在器官中流动
うざったいくらいの悲鳴が
烦人得令人作呕的悲鸣
⿎膜に劈いて可笑しくなりそうだ
刺穿鼓膜 仿佛快要变得可笑
煌びやかな街灯も崩れていく様
连绚丽的街灯也逐渐崩塌的模样
天変地異により尽きていく
因天变地异而走向终结
灰と化した辺鄙な街の中で
在化作灰烬的偏僻街道之中
「私、もっと⽣きたいの」
「我,还想活得更久啊」
勘違いから解けた
从误解中解脱出来
その脳がまた溶けぬよう
为了不让那颗脑袋再次融化