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天真烂漫高襟姬

来自Vocawiki
本曲目已进入殿堂
Illustration by tanaka
天真爛漫高襟姫
天真烂漫高襟姬
演唱
P主
投稿
niconico
2012-07-10
--

高襟姫が街を行く――
高襟美姬行于街市
——投稿文

天真爛漫高襟姫》(天真烂漫高襟姬)是かぴたろう于2012年5月4日投稿至niconico的日语原创歌曲,由初音ミク演唱,收录于专辑《未来和歌集》,是かぴたろう的和风曲第三弹。

歌曲

作词
作曲
编曲
かぴたろう
曲绘 tanaka
演唱 初音ミク
宽屏模式显示视频

歌词

  • 翻译:gousaku[1]

本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。

ぼんやり 月夜に洋酒呷って
朦胧月夜 畅饮洋酒
まったり月見酒
浓厚甘香 赏月醇酿
街灯点灯 きらきら街は光って
路灯亮起 大街之上 璀璨如星
蛍火畑のさながらで
此景宛若 萤火点点 山野之境
行進邁進 異国の兵隊さんは
列队前进 异国军人
ラッパをパッパラ吹き鳴らし
高亢嘹亮 军号之声
折衷熱中 髷なら切り捨て御免
和洋折衷 沉醉入迷 顶髻之人 格杀勿论
文明開化の音を聞け
文明开化 声声响起 各位还需 洗耳恭听
あゝ真っ赤な靴を履いて
啊啊 嫣红鞋履 踏于足下
あゝ繁華な街を抜けて
啊啊 繁华闹市 穿行其中
あゝタッタラ君は駆ける
啊啊 脚步嗵嗵 君影匆匆
其の一寸先も見えぬ世で
疾驰于此 前路昏黑 迷茫之世
ほら
且将
うるさいしがらみ取り払って
纠缠不休 纷乱琐事 尽数除去
知らない新たを身に纏って
陌生新衣 装扮于身
あの娘は天真爛漫高襟(はいから)姫
天真烂漫 高襟美姬 正是其人
あっちもこっちも皆々振り向きゃ
四面八方 倾倒众生
再三散々 受け取る恋の文は
屡屡再三 情书不断
バッグに丸々押し込んで
随手统统 塞入袋中
恋々 男と女の色恋なんて
难分难舍 男女情爱
天運任せの花合わせ
随缘恰似 花合游戏
あゝ遠くの故郷を想い
啊啊 遥想彼处 国都故土
あゝ東京で見る夢は
啊啊 东京所见 夜夜梦中
あゝもっぱら君のことで
啊啊 心系君身 未曾停顿
又巡り巡る頭のうえ
还复再来 逡巡脑海
ほら
即便
を怨んだって
无奈怨恨 万物世间
しゃあない何にもなりゃしないね
纵然如是 依旧徒然
踊り踊るるあの娘も高襟(はいから)姫
曼妙舞姿 其人亦为 高襟美姬
怨みつらみも忘れさせるから
哀怨烦忧 为君消愁
このまま時は過ぎて
如此这般 时光渐逝
その真中で陽は暮れて
流年之中 西沉红日
あゝ今日やら昨日やらの事は忘れ
啊啊 今日昨日 全然遗忘
又巡り巡るが人の常
来来往往 常情人世
ほら
且将
うるさいしがらみ取り払って
纠缠不休 纷乱琐事 尽数除去
知らない新たを身に纏って
陌生新衣 装扮于身
あの娘ら天真爛漫高襟(はいから)姫
天真烂漫 高襟美姬 红颜几人
あっちもこっちも皆々振り向く
四面八方 倾倒众生
そら
便看
あの娘もその娘も踊り踊るる
此方伊人 彼方佳丽 翩翩起舞
和洋折衷純情可憐な
和洋折衷 纯情可爱
天真爛漫高襟(はいから)お嬢様
天真烂漫 高襟闺秀
願わくば 憧れの
心有所愿
お姫様
亦为美姬

注释与外部链接

  1. 翻译转载自vocaloid中文歌詞wiki