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本曲目已进入殿堂
Black Out
演唱
P主
投稿
niconico
2020-06-07
--
YouTube
2020-06-07
--
bilibili
2025-04-20
--

“ 「せめて、僕の願いは」
「至少,我的愿望是」
”
——*Luna投稿文

《Black Out》是*Luna于2020年6月7日投稿至niconico和YouTube、2025年4月20日投稿至bilibili的VOCALOID原创歌曲,由GUMI演唱,收录于专辑PERSON中。

歌曲

作词、作曲 *Luna
调教 Bibi
Mix Haluo
演唱 GUMI
宽屏模式显示视频

歌词

  • 歌词翻译:雪村织[1]
[关闭注音][开启注音]

本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。

残酷ざんこくな運命うんめいと 裏腹うらはらに季節きせつは過すぎて
与残酷的命运不同 季节相反地不断流逝
立たち上あがれない僕ぼくは ただ太陽たいようを睨にらむしかなかった
无法振作起来的我 除了瞪着太阳别无他法
積つみ上あげてきた全すべてが 否定ひていされたように思おもえて
累积到如今的一切 像是被尽数否定一般
尖とがった言葉ことばだけ 浮うかんでは飲のみ込こんでた
只有尖锐刺耳的话语 浮现眼前而被咽下
カーテンを揺ゆらした風かぜが 運はこんだ光ひかりの粒つぶに
摇曳起窗帘的风 送来了微弱的光点
誘さそわれ見上みあげた 白しろい線せんが初夏しょかの空そらを割わった
被其引诱着抬头望去 纯白的线分割了初夏的天空
春はるが青あおかったのなら 夏なつはどんな色いろだろう
如果说春天十分青涩 那么夏天又是什么颜色呢
曇くもった心こころさえ 塗ぬりつぶしてくれないかな
能否连这灰暗的心 也重新粉刷一新呢
誰だれも救すくってくれないよな それでも
谁也不会向我伸出援手啊 即便如此
選えらべない運命うんめいが 手足てあしを縛しばったって
就算无法选择的命运 将手脚都束缚起来
明日あしたくらいなら 変かえられないか?
若是只有明天也好 能否将其改变呢?
意味いみなんてなくたって
即使没有什么意义
光ひかりが見みえなくて どうしようもなくたって
即使看不见光 即使无能为力
せめて僕ぼくは笑わらいたい
至少我想要笑着
昨日きのうまで頑張がんばってたキミが
直到昨天都一直在努力的你
いつの間まにか後悔こうかいばっかされて
不知从何时起就被悔恨所纠缠
かわいそうに思おもえて
觉得自己十分可怜
キミも今日きょうの僕ぼくだったはずなのに
明明你也应该是今天的我才对
悔くやむのなんて 死しんだ後あとで良いいんじゃないかな
后悔什么的等到死了之后再来也不迟吧
誰だれも救すくってくれないけど それなら
虽然无人会向我伸出援手 既然如此
選えらべない運命うんめいさ 無力むりょくな僕ぼくだって
这是无法选择的命运 即使是这样无力的我
今日きょうの行ゆき先さきは 変かえられたんだ
也亲手改变了啊 今天的目的地
どうせ同おなじだって 抗あらがえなくたって
就算到头来一样 就算无法反抗
少すこしだけでいい せめて僕ぼくは笑わらいたい
只有稍微一点也好 至少我想要笑着
消けさないで 捨すてないで 思おもい出だして その火ひを
不要消去 不要舍弃 回想起来 那束火焰
消けさないで 捨すてないで 思おもい出だして その火ひを あの日ひを
不要消去 不要舍弃 回想起来 那束火焰 那一天
進すすめなくて 戻もどれなくて 何一なにひとつ変かえられなくて
无法前进 无法回头 无法改写任何一点
それならいっそ変かわればいいや
既然如此那就干脆改变吧
失なくさないで 閉とざさないで 絶たやさないで 背そむけないで
不要消失 不要封闭 不要殆尽 不要背弃
その炎ほのおをもう一度いちど
再一次将那火焰
灯ともせるのは 無力むりょくな僕ぼくなんだ
引燃点亮的是 这个无力的我
他ほかの誰だれだって 出来できやしないんだ
这是其他任何人 都无法做到的
託たくされたんなら 叶かなえてやんないか
既然被托付了 那不妨去实现吧
救すくってやんないか せめて僕ぼくの願ねがいは
不妨去拯救吧 至少我的愿望是——

注释

  1. ↑ 歌词转自网易云音乐,根据日文歌词稍有修改排版。