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夏の風の向こう

来自Vocawiki
(重定向自夏の風の向こう)

Illustration by のら
夏の風の向こう
在夏日風的另一頭
演唱
P主
投稿
niconico
2013-11-18
--

“ 「君の全ても 霞んでゆく」
「你的全部也 模糊不清了」
”
——*Luna投稿文

『夏の風の向こう』是*Luna于2013年11月18日投稿至niconico的VOCALOID日语原创歌曲,由GUMI演唱。

该曲为*Luna的第20作。于2015年3月9日在流媒体平台配信。

歌曲

作曲 *Luna
曲绘 のら
动画 びび
宽屏模式显示视频

歌词

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本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。

雲くも一ひとつない空そらを
将倒映着万里无云的苍天的
映うつした水溜みずたまりを眺ながめてた
水塘注目凝视着
波紋はもんを立たて揺ゆらいだ
波纹上下荡漾着
その景色けしきに私わたしはいない
在这般景色中却没有我
君きみの心こころの 景色けしきと同おなじ
与你心中的 景色相同
私わたしは君きみにとって
我于你而言
ちっぽけな存在そんざいで
是为渺小的存在
それでも君きみを 見みつめていたくて
就算如此我也想 将你注视着
どうか私わたしの視線しせんに
还请对我的视线
気きづかないで
不要在意
夏なつの風かぜの向むこう
在夏日风的另一头
君きみの影かげをまた追おいかけた
我仍在追寻你的身影
私わたしの心こころはいつまでも
我的内心一直都
変かわらないままで
如此这般未曾改变
夏なつの匂においに溶とけた
在夏日的气息中溶解开来
想おもいは私わたしを留とめ置おくばかりで
思念仅仅将我一人留下
この夏なつが過すぎていけば
若是这个夏天迎来终结的话
君きみの声こえも聞きこえないよ
你的声音也不能被听到了啊
何なにもできない 弱よわい私わたしは
什么都做不到的 弱小的我
君きみに軽かるく触ふれた
轻轻地碰了碰你
指ゆびすら震ふるえてしまう
却连手指都在瑟瑟发抖
もし叶かなうなら このままずっと
如果能够实现的话 想要就这样一直
君きみの傍そばにいたいよ
待在你的身旁啊
たったそれだけなのに 
仅仅只是如此而已
夏なつの風かぜの向むこう
在夏日风的另一头
暮くれる夕日ゆうひを背せに歩あるいた
背着西下的夕阳行走
残のこった熱ねつが少すこしずつ
剩余的热量也会慢慢地
冷さめて しまうよ
冷却 殆尽啊
君きみが笑わらってると
若你笑逐颜开
私わたしも自然しぜんと笑顔えがおになれる
我也会自然地笑容满面
君きみが泣ないてると
若你泪水涟涟
私わたしも涙なみだがこぼれちゃうんだよ
我也会变得泪如雨下啊
それでも
即使如此
私わたしはもう君きみを引ひき止とめられない
我也已经无法挽留住你了
無理むりして 作つくった
把强行 挤出的
ぎこちない笑顔えがおを君きみに向むけた
那不自然的笑容向你展示
小ちいさくなってく その背中せなか
逐渐变小的 那抹背影
ぼやけてゆく_
渐渐变得模糊_
離はなれたくないよ あぁ
不想分别啊 啊啊
置おいていかないで
不要弃我而去
もう 届とどかなくなってしまう
已经 无法向你传达了
私わたしのなかの君きみの全すべても
于我心中那你的全部也都
霞かすんでいく
逐渐模糊
霞かすんでいく
逐渐朦胧


注释及外部链接

  1. ↑ 歌词摘自初音ミク Wiki