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被遗弃的恒星

来自Vocawiki
本曲目已进入殿堂
Illustration by 飴屋エマ
捨て子のステラ
被遗弃的恒星
演唱
P主
投稿
niconico
2016-07-18
--
YouTube
2016-07-18
--

《捨て子のステラ》是Neru于2016年7月18日投稿至niconico及YouTube的VOCALOID原创歌曲,由镜音铃演唱。

歌曲间奏部分的电音Drop与Neru一贯的摇滚曲风有较大不同。由于同年Neru投稿的两首歌曲《脱獄》和《脱法ロック》曲名均以“脱”开头,本曲又常被简称为“脱星”,脱狱脱法脱星脱稿。z'5为Neru的DJ名。

本曲收录于Neru的第三张专辑《CYNICISM》,そらる演唱版本收录于专辑《ビー玉の中の宇宙》。

歌曲

词/曲 Neru & z'5
绘/映像 飴屋エマ
演唱 鏡音リン

VOCALOID版

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そらる演唱版

宽屏模式显示视频

歌词

  • 翻译:黑暗新星[1]
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本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。

これっぽっちの天体てんたいに7.00*10^9ななじゅうおく分ぶんくらいの命いのちを捨すてて 逃にげる
向著數量微不足道的天體 捨弃掉7.00*10^9份左右的生命[2] 然後逃離
一ひとつ分ぶんの明あかりで暮くらせだなんて都合つごう良いい利己りこ主義しゅぎ的てきな 話はなしだ
要人靠著一份光明生活下去 真是不顧他人又利己主義的 說法
青あおを黒くろで塗ぬりたくった
用黑色塗抹掉藍色
画家がかの絵皿えざらみたいだ
就好像是畫家的畫盤一樣
恒星こうせい 天文てんもん 創造そうぞう 天動てんどう説せつ 相対そうたい論ろん
恒星 天文 創造 地心說 相對論
結局けっきょく僕等ぼくらは何なんなんだ
說到底我們到底是什麽
ガラクタの望遠鏡ぼうえんきょうで僕ぼくを映うつして 遠とおい星ほしを覗のぞいている
用破破爛爛的望遠鏡來映照出我 窺視著遙遠的星星
暗くらくて 不細工ぶさいくで 相俟あいまって他愛たあいなくて
既昏暗 又拙劣 互相吸引又天真幼稚
頬ほおを伝つたう 流星りゅうせい群ぐんをそっと落おとして 理神りしん論ろんを恨うらんでいる
輕輕地 讓流星群沿著臉頰落下 怨恨著自然神論[3]
手て合あわせて 願ねがって 三回さんかい光ひかる前まえに 僕ぼくを見付みつけ出だして
合起掌來 許下願望 在閃耀三次之前 找到我吧
それは それは とある星ほしの 昔話むかしばなし
那是 那是 某顆星星的 傳說故事
あの澄すんだ青色あおいろは何処どこかの 誰だれかが泣ないた残滓ざんしらしい
那清澈的藍色似乎是 某處的某人哭泣后所留下的殘渣
ガラクタの望遠鏡ぼうえんきょうを持もって走はしって 遠とおい星ほしを目指めざしている
手持著破破爛爛的望遠鏡奔跑著 以遙遠的星星為目標
稚拙ちせつで 小ちいさいが 諦あきらめられなくて
既稚嫩 又渺小 但卻從不輕言放棄
天あまの川がわなんてワンツーステップで超こえて アルタイルの先さきへ飛とんで行いく
銀河就數著一二跳著舞步超越過去吧 跳向牽牛星的前方
転ころんで 踠もがいて ようやく届とどきそうだ
摔倒在地 不停掙扎 終於好像能夠觸碰得到了
この宇宙うちゅうは 広ひろい そして 深ふかい けれど まだ 謎なぞ ばかり
這個宇宙 無比廣闊 同時也 無比深沉 但是 仍然 充滿了 謎團
ただ一ひとつ わかったよ ひとりは さみしいよ
只有一件事 我明白了 獨自一人 好寂寞啊


注释与外部链接

  1. ↑ 翻译转载自VOCALOID中文歌词wiki。
  2. ↑ 7.00*10^9,也曾出現在neru的第四首投稿曲7.0×10^9の天涯孤独的標題中,指地球人口數
  3. ↑ 自然神論,一種認為上帝創造了宇宙和它的存在法則后便不再對世界發展產生影響的哲學觀點