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春を歩いた

来自Vocawiki
(重定向自春を歩いた)

Illustration by 樽摩かれい
春を歩いた
春光踏遍
演唱
P主
投稿
niconico
2020-04-04
--
YouTube
2020-04-04
--
bilibili
2020-04-04
--


《春を歩いた》(春光踏遍)是由市瀬るぽ于2020年4月4日投稿至YouTube、niconico和bilibili的VOCALOID日语原创歌曲。由初音未来演唱。收录于专辑《aube》。

歌曲

词曲 市瀬るぽ
曲绘 樽摩かれい
演唱 初音ミク
宽屏模式显示视频

歌词

  • 翻译:芝右[1]
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本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。

過すぎ去さった日々ひびが 取とり戻もどせないように
就像逝去的日子再也收不回来一样
大切たいせつなものは とっくに失うしなって
无比珍贵的一切 也早已失却
昨日きのう見みた夢ゆめが 思おもい出だせないように
就像昨日的梦境再也记不起来一样
あの日ひの記憶きおくは 脆もろすぎるから
那一天的记忆 也脆弱不堪
何なにも言いえないのは 傷きずつきたくないから
之所以什么都说不出口 是因为不想受伤
たどり着つけないのは 手てを伸のばさないから
之所以怎么也够不到 是因为没有伸出手
言いい訳わけの数かずだけ 手てを汚けがしてきた
光是辩解的次数 就足以把手弄脏
もう あとには引ひけない 
现在 我不会再退缩了
さよならの言葉ことばも
除了告别的话语之外
あの日ひの痛いたみさえ
就连那一天的痛楚
忘わすれて かき消けして
都已经忘记了 消失不见了
手てを伸のばしてみても
就算试着伸出手 也依然触碰不到
届とどかないまま
仿佛没有半点迷惘似的
見失みうしなわないように
我摸索着 摸索着前进
辿たどって 辿たどり着つく場所ばしょがそこにある
目的地就在那里
まだ僕ぼくらの知しらない世界せかいが
我们从未见过的世界
あるから
就在那里
失うしなった日々ひびが 何なにも言いわないように
就像逝去的日子再也不会被提起一样
気きづいたときには もう遅おそすぎたから
注意到的时候 一切都已经太迟了
言葉ことばをなくした 僕ぼくの言いい訳わけは
话语被尽数抹去 我的借口
たどり着つけなくて 脆もろすぎるから
怎么也触碰不到 实在太脆弱了
何なにか言いいたくて 何なにも言いえなくて
想要说出口的 说不出口的
手てを伸のばしても たどり着つけなくて
就算试着伸出手 也总是触碰不到
もう遅おそすぎると 気きづいていたんだ
一切都已经太迟了 我也已经察觉到了
でもあとには引ひけなくて
但是 现在我不会再退缩了
さよならの言葉ことばも
除了告别的话语之外
あの日ひの痛いたみさえ
就连那一天的痛楚
忘わすれて かき消けして
都已经忘记了 消失不见了
手てを伸のばしてみても
就算试着伸出手 也依然触碰不到
届とどかないまま
仿佛没有半点迷惘似的
見失みうしなわないように
我摸索着 摸索着前进
辿たどって 辿たどり着つく場所ばしょがそこにある
目的地就在那里
もう取とり戻もどせない
再也收不回来了
もう帰かえってこない
再也回不来了
消きえない痛いたみの中なか
在仍未消散的痛楚之中
消きえてしまいそうな僕ぼくが
快要消散殆尽的我
手てを伸のばす その先さきにある答こたえが
伸出了手 因为浮现在前方的答案
たどり着つく場所ばしょだから
就是我要拼命抵达的地方

注释

  1. ↑ 翻译摘自b站本家投稿评论区。