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曾想拯救的是

来自Vocawiki
(重定向自救いたかったのは)
本曲目已进入殿堂
illustration by Δ
救いたかったのは
曾想拯救的是、我想拯救的是
演唱
P主
投稿
niconico
2019-03-13
--
YouTube
2019-03-13
--

“ 今回は10秒余裕を持たせた4分タイマーです
这是一个4分钟的计时器,还有10秒的时间。
”

《救いたかったのは》是Δ于2019年3月13日投稿至niconico和YouTube的VOCALOID日语原创歌曲,由V flower演唱。

本曲为Δ的第5作,为其第3首殿堂曲。

歌曲伴奏[1]于2019年03月16日发布于Piapro。

歌曲

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歌词

  • 翻译:秋水[2]
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本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。

ふと 目めが覚さめた まただ またあの夢ゆめだ 
突然梦醒 又来了 又是那场梦
時計とけいを見みる まだ 午前ごぜん3時じ 窓まどの外そとを見上みあげた
望向时钟 仅为凌晨三点 仰望了窗外
切きり取とった 空そらに浮うかんだ月つきがあまりに綺麗きれいだから
因为在被剪下的夜空中漂浮的月亮 实在是太过漂亮了
手てを伸のばした こんな僕ぼくにも何なんだってできる そんな気きがして
于是伸出了手 就算是这样的我一定也无所不能吧
君きみはまだ起おきてるかな 散々さんざんな毎日まいにちも
有那样的感觉 你还醒着吗 就算是糟透的每一天
今いまだけは ちょっと放ほうり出だして 群青ぐんじょうの中なかへ
只有现在 稍微放下一点重荷去往群青之中
ここは世界せかいで一番星いちばんほしが綺麗きれいに見みえる場所ばしょ
这里是世界上最能领略到群星之美的地方
塞ふさぎ込こんだ昨日きのうも不透明ふとうめいな明日あしたも 意味いみを持もつんだ
就连不太顺心的昨天也是 不清晰的明天也是 都会拥有意义
僕ぼくら確たしかに飛とんだんだ 箒星ほうきぼしを追おいかけた
我们确实是遨游在群星之间 追逐着扫帚星
もう少すこしだけ このままで このままで
再稍微 像这样一会儿
切きり取とった 記憶きおくのなかの君きみはいつも俯うつむき加減かげんで
在被剪下的记忆中的你 总是小小的低着头
人ひとが怖こわくて 世界せかいを嫌きらって 自分じぶんを呪のろった
害怕着人 厌恶着世界 诅咒着自己
教室きょうしつの窓辺まどべで ずっと空そらを見みてた
在教室的窗边 一直看着天空
「未来みらいなんて」が口癖くちぐせの
“未来什么的”成为了口头禅
意気地いくじなしの出来損できそこない あれは僕ぼくだ
没有自尊的废柴 那是我啊
この満天まんてんの星ほしは僕ぼくの諦あきらめた夢ゆめだ
这满天的繁星 是我所放弃的梦想啊
きらきら光ひかった 色いろとりどりの星ほしだ 意味いみを求もとめた
化作了放出色彩绚烂的光芒的星星们 追求着意义
僕ぼくは救すくいたかったんだ 君きみの笑顔えがおがみたかった
我也曾想拯救的啊 想看到你的笑容
もう少すこしだけ もう少すこしだけ
再贪求一些 一些就好
暗くらい 暗くらい 心こころの奥底おくそこ いつだって君きみは怯おびえてる
在黑暗的 心的深处 不论何时都害怕着什么的你
「何なにもかもが怖こわいんだよ」
“不管是什么都好可怕”
あの日ひの僕ぼくだ 僕ぼくが救すくいたかったのは
是那天的我啊 我想拯救的是
僕ぼくが意味いみを求もとめたのは 僕ぼくが救すくいたかったのは
我想追求意义的是 我想拯救的是
僕ぼくが救すくいたかったのは
我想拯救的是
ここは世界せかいで一番星いちばんほしが綺麗きれいに見みえる場所ばしょ
这里是世界上最能领略到群星之美的地方
この心象しんしょう風景ふうけいは 僕ぼくらの空そらは
这份印象风光是 我们的天空是
星ほしが降ふるなか 僕ぼくら手てを繋つないだんだ 箒星ほうきぼしにさよならを
我们在坠落的繁星中牵起了手 向扫帚星道声再见
涙なみだは宙そらに残のこして
眼泪就任他留在空中
白しらんでゆく 白しらんでゆく 白しらんでゆく
逐渐变白消逝
時計とけいをみる もう 午前ごぜん8時じ
望向时钟 已经是早上八点
すすり泣なく声こえは止やんだ
低声啜泣的声音已经停止
次つぎの月夜つきよまで ゆっくり おやすみ
到下一个月夜之前 请好好的 晚安

注释及外部链接

  1. ↑ 救いたかったのは inst
  2. ↑ 中文翻译转自B站评论区。