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Silly Terror

来自Vocawiki
本曲目已进入殿堂
illustration by Pensil.
シリーテラー
Silly Terror
演唱
P主
投稿
niconico
2025-12-25
--
YouTube
2025-12-25
--

シリーテラー》是r-906于2025年12月25日投稿至niconicoYouTubeVOCALOID日语原创歌曲,由IA演唱,收录于专辑《sanctuary》。

歌曲

词曲 r-906
曲绘 Pensil.
演唱 IA
宽屏模式显示视频

歌词

  • 翻译:gurantouw[1]

本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。

息切れ
喘息之间
曲がり角で薄ら笑う
在那路口 脸上浮现一抹笑意
突っ立ったままの嘘
谎言 赫然立在那里
夜中、寒い街路灯(ライト)に
深夜时分 原以为是在冷色街灯下
照らされ落ちる雪の様に
晶莹闪烁的朵朵雪花
肩を叩く
轻轻落在肩头
ぞっと冷えた指先
原来是那 失却了温度的指尖
気付いてない
我本想
ふりをしていたいの
佯装不知
耳に痛いあの靴音
那阵刺痛双耳的脚步声
聞こえてない
我本想
ふりをしていたいの
充耳不闻
温い声、頬にかかる
可漫上颊边的声音 却是如此温暖
気付いてない
我本想
ふりをしていたいの
佯装不知
いやに硬いあの衣擦れ
可衣物摩擦的窸窣声 却是如此刺耳
聞こえてない
我本想
ふりをしていたいの
充耳不闻
喉が切れる様な咳をした
可那阵咳嗽声 却仿佛要将喉咙割断
灯の外で
灯光之外的黑暗中
夕暮れ
日落时分
袖を引かれ
谁人拉住我的袖口
探したのは二つ目の月
带我去寻找 第二轮明月
気付いてない
我本想
ふりをしていたいの
佯装不知
耳に痛いあの靴音
那阵刺痛双耳的脚步声
聞こえてない
我本想
ふりをしていたいの
充耳不闻
温い声、頬にかかる
可那蔓延在颊边的声音 却是如此温暖
気付いてない
我本想
ふりをしていたいの
佯装不知
いやに硬いあの衣擦れ
可衣物摩擦的窸窣声 却是如此刺耳
聞こえてない
我本想
ふりをしていたいの
充耳不闻
喉が切れる様な咳を
可那阵咳嗽声 却仿佛要将喉咙割破
気付いてない
我其实一直
ふりをしていたの
都佯装从未看到
針が落ちた様な涙も
那如针尖般滑落的泪
聞こえてない
我其实一直
ふりをしていたの
都佯装从未听见
震える声、頬にかかる
那阵漫上脸颊的 颤栗的声音
気付いてない
我其实一直
ふりをしていたの
都佯装从未知晓
傷が無い方が侘しいわ
原来不见伤痕 反而更显寂寥
目を合わせて
四目相对
息切れ
喘息之间
曲がり角で薄ら笑う
在那路口 脸上浮现一抹笑意
突っ立ったままの嘘
谎言 赫然立在那里

注释及外部链接

  1. 翻译转自网易云音乐