雨樱
来自Vocawiki
更多语言
更多操作
| “ | なーつもちーかづーくはーちじゅうはちやー♪ とうとう家の近くの桜が完全に散ってしまいました(´;ω;`) |
” |
| ——投稿文 | ||
《雨桜》是もももも于2013年5月22日投稿至niconico、YouTube的日语原创歌曲,由MAYU演唱,收录于专辑《桃花狂乱》。
歌曲
宽屏模式显示视频
歌词
- 翻译:左千雪[1]
本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。
うす暗い部屋から 窓越しに覗く 外は今日も雨が降ってる
从昏暗的房间里 向窗外窥视 外面今天也是下着雨
水たまりに こぼれた名も無い花たち 見上げせつなく萎れていく
向积水中飘零的无名的花 望着天痛苦地枯萎
朧月に霞む心が 写した影は涙を誘う
心向暗月 投下阴影使人落泪
冷めた目をして 殺す感情 こらえる息も絶え絶え
冰冷的眼神杀死感情 压抑的呼吸戛然而止
雨桜香れば春の都に 吹く神風
雨樱散发的香味 是向春之都吹去的神风
突き刺さる胸の奥で 騒ついてるあの記憶
是在心中不安分的 骚动着的记忆
肌寒い夜道は いつも心折れそうになる
凉飕飕的夜路 总是让人心碎
木霊するこの痛みも いつか消えていくのかな
回响着的的这份痛楚 何时会消失吧
陽だまりに こぼれた木漏れ日が揺れる ふわり煌めいて夢の中
向阳地上洒下的光影斑驳 在轻盈闪耀着的梦中
琥珀色に淀む未来が 隙間なく心を埋め尽くす
沉淀成琥珀色的未来 将心填满
何処にいるかも 分からないまま 彷徨い扉をたたく
也许在某处 就这样疑惑地 叩击着彷徨的门扉
雨桜吹雪いて いつかの夢、遠くで光る
风吹雨樱如雪落 那时的梦,远远地闪耀着
気づかぬ間に落ちていた 独り残る闇の中
不经意间独自凋残 于黑暗中
嘘で固めた顔 微笑む裏で何を思う?
凝固着谎言的颜容 微笑下在想着什么?
染まる、染まる 人の色に自分を見失って
染上了他人的颜色 失去了自我
機械のように 毎日がすぎてく
如机械一般 度过每一天
雨桜散りゆく それでも人は歩いていく
雨樱随凋残 行人匆匆无暇看
壊れようが、壊れまいが そこに種があるかぎり
凋残与否 都会在那里留下种子
雨桜香れば 蒼天の花に恋い焦がれ
雨樱散发香味 是对苍天之花的单恋
突き刺さる胸の奥で 騒ついてるあの記憶
是在心中不安分的 骚动着的记忆
肌寒い夜道は いつも心折れそうになる
凉飕飕的夜路 总是让人心碎
木霊するこの痛みも いつか消えていくのかな
回响着的的这份痛楚 何时会消失吧
願わくばいつかここに 訪れど変わらずに
愿何时重访此地 也与那日毫无二致