ヒャクニチソウ
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| “ | 恋も人も必ず 散りゆく花と同じように いつか消えてしまうから ずっと言葉にして残すんだ
因為愛戀也好人也好必定 都如同散落而去的花朵般 總有一天會消失殆盡 所以就讓它們化作話語長留吧 |
” |
| ——投稿文 | ||
《ヒャクニチソウ》是フェイP于2010年4月19日投稿至niconico的VOCALOID作品,由初音未来演唱。收录于专辑Alato及ノスタルジア。
歌曲
| 词曲 钢琴 |
フェイP |
| 绘图 视频制作 |
たまよ |
| 混音 | Mizuki |
| 演唱 | 初音未来 |
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歌词
- 翻译:cyataku[2]
本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。
君にもう一度ここで 愛を伝えられたらいいな
若是能再一次在這裡 將愛意傳達給你就好了呢
言葉を交わせば交わすほど
愈是彼此交談我便愈是
君と 開く 距離が怖くて
懼怕與你 拉開的 距離
いつの間にか 視線そらしては逃げ出した
不知何時 我總是避過視線逃開
本当の気持ちに向き合えないまま
始終都無法面對自己真實的心情
時間はめぐって 季節も過ぎゆき
光陰輪轉 季節流逝而去
ついに言いだせなくて
直到最後我也說不出口來
そよぐ風抜ける窓辺 見渡せば 丘に
自沙沙微風吹過的窗邊 放眼看到 山丘上
百日草が咲いていた
百日草已然綻放
緑映えるあの丘の上で
在那座映出翠綠的山丘上
誓い合った永遠は
我們彼此起誓的永遠
枯れ落ちる花と似て儚く
如同枯萎散落的花朵般夢幻
幻だと思い知った
我已知曉那只是虛幻
君にもう一度ここで 愛を伝えられたらいいな
若是能再一次在這裡 將愛意傳達給你就好了呢
少し遅すぎたけれど
雖然稍稍有點太遲了
今ならちゃんと言えるから 素直な気持ちで
可現在的話我一定能好好說出來 以這坦率的心情
きみに、ありがとう と
向你 送上那聲,謝謝
互いを求めて絡まった蔦が
尋求彼此糾纏著的常青藤
滑り落ちていくように
似乎就要滑落下來
どんなに繋がっても 二人は二人で
再怎麼聯繫緊密 兩個人終究是兩個人
一つにはなれない そういうものでしょ
無法合為一體 就是這麼一回事吧
甘い口づけも 交わす温もりも
甜蜜的親吻也好 交融的溫度也好
所詮 刹那の夢で
終歸 都只是瞬間的夢
何気ない一言で 全て砕け散って
因一句無心話語 便全部碎裂散落
傷跡だけが疼くよ
只餘那傷痕如此疼痛
青く染まるあの空の先に
若是那暈染湛藍的天空前方
君がいるというなら
有著你的身影的話
咲き誇る花のように凛と
我會如絢爛盛放的花朵般凜然
想い この歌に乗せて
將思念 承載於這歌聲之中
あの日 言えなかった言葉
那一天 沒能說出口的話語
ごめんねと 心から好きだよ
那句對不起與 我是真心喜歡你的喔
僕と君は「違う」から
因為我和你是「不同」的
何度でも叫ぶんだ この胸の痛みが
而這顆因無數次呼喚而 疼痛的內心
二人の愛の証拠
便是兩人相愛的證明
言葉がなくても 伝わるだなんて
就算不說出口 也能傳達什麼的
それは君への甘えだった
那只是我太過依賴你的想法
もし あの日にもどれるとしたら
若是 能夠重返那一天的話
きっと やり直せるのにな
我一定 會改正過來重新來過的
恋も人も必ず 散りゆく花と同じように
因為愛戀也好人也好必定 都如同散落而去的花朵般
いつか消えてしまうから ずっと言葉にして残すんだ
總有一天會消失殆盡 所以就讓它們化作話語長留吧
君にもう一度
讓我再一次於此處
愛を ここで伝えさせて お願い
將這愛意 傳達給你吧 拜託了
少し遅すぎたけれど
雖然稍稍有點太遲了
空に向かって歌えば 遠くまで届くかな
可是若向天空歌唱的話 能夠傳遞到遠方嗎
百日草が揺れる丘で 思いきり叫ぶよ
在這百日草搖曳的山丘 盡情呼喊吧
きみに、ありがとう と
向你 送上那聲,謝謝
大好きだよ
最喜歡你了喔
サヨナラ
再見
注释
- ↑ 百日草的花語是“持續的愛”。
- ↑ 翻译转载自vocaloid中文歌詞wiki。
