爱情伊吕波
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| “ | 「色は匂へど、散りぬるを」
「花朵盛開終散落」 |
” |
| ——投稿文 | ||
歌曲
歌词
- 翻译:ekoloid[2]
本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。
いろはに頬ほのかに染めて 君に好きと伝えてみるたび
臉頰輕染上色彩 每當對你訴說著喜歡
夢見てた永遠の、きっと果てまでいける 嗚呼
夢想著的永遠 一定能一起走到最後 啊啊
さよならの言葉の要らぬ恋など 無いと思ってたけど
即使不需說出道別的戀情大概不存在
見つけてしまったの総てを投げ出せるような そんな恋
這場戀情 依然將所能發覺的自身一切毫無保留付出
浅き夢から醒めるように 君の色に染まっていくたび
彷彿從瞬間的美夢中醒來般 每當沾染上你的顏色
またひとつふくらんだ恋のつぼみはじける
原本只是個鼓起的戀愛花蕾隨即綻放
散らない花など無いけれど うつろわない季節も無いけど
即使沒有永不散落的花朵 即使沒有永不變換的季節
乙女の予感告げる この恋はきっと、永遠
但少女預感透露 這份戀情一定 永遠長久
手を繋いでいてもなにをしてても ずっと恋をしてるの
無論緊牽雙手或做任何事情 一直戀慕著你
ねえ気付いてるでしょ 触れた指から伝わる恋心
吶 發現到了吧 從觸碰的指尖所傳達的戀心
子どもみたいと笑いながら 君がそっと結んでくれた
如孩子般笑著的你 悄悄纏繞上我的指節
花びらよりも儚い 指きりを信じてる
相信著比花辦更加嬌柔脆弱 勾指頭許下的約定
約束のかたちはないけど 星のようにそっと輝いて
即使約束無形 也如星辰般耀眼閃爍
閉じた瞼の裏で 眩く光放つから
因為閉上雙眼 依然散發絢爛的光
特別なことは要らないの 君と巡る季節見てたくて
不特別強求什麼 只想與你一起欣賞季節流轉
指きりで繋がった赤い糸信じてる
堅信著勾起的手指間連繫的紅色細繩
桜爛漫淡い春も 流れ星のきらめく真夏も
櫻花盛開的初春 流星閃耀的盛夏
東雲揺らぐ秋も 六花ひらめく冬も
曙光搖曳之秋 雪花晶瑩之冬
幾度も季節くり返して 何度だって心かさねるの
季節反覆輪轉幾回 無論何時
君となら永遠の、きっと果てまでゆけるから
與心靈重疊的你一起的話 一定能一起走到最後
注释与外部链接
- ↑ 日本古代有伊呂波歌,因開頭的首三個發音(いろは)而如此稱呼。 也引申為初步、入門之意。
- ↑ 翻译转载自vocaloid中文歌詞wiki。
