浮世物语
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| “ | 浮世の世界を描いた歌、って感じのような気がします。たぶん。
感觉像是一首描绘浮世世界的歌曲,大概吧。 |
” |
| ——投稿文 | ||
歌曲
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歌词
- 翻译转载自B站弹幕。
本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。
そっと触れる 瞬間に
轻轻触碰的瞬间
生まれ芽生える その心
新生的芽般的 这颗心
風に乗せては 奏でる
乘着风舞动
想い思うその 音色を
思念的音色
耳を少し 傾け
稍微侧过耳朵
甘い言葉に 騙されて
被甜美的话语欺骗了
心もて あそばれる
心也在游嬉的浮世边缘
浮世際立っ この世界
站着的这个世界
嘘も 真実もない
既不是说谎 也不是实话
本物か 偽者か?
是真的还是假的呢
理由なんて いらない
理由什么的并不需要
私は私だから
因为我就是我啊
もお何でもいいよ
已然怎样都无所谓了
自由に生きるよ
因为是自由地活着的啊
何が起きたとして
发生了什么事的话
変わる事なんてない
也没有多少变化吧
空を舞う鳥のように
就像空中作舞的鸟儿一般
道に咲く花のように
就像路边开着的花一般
自分だけの 物語でいいのか
只是自己的故事就好
なんて関係ない
没有什么关联了
知ったように 囁いて
就像知道什么似的咕哝
見栄を張る 張りたいもの
为了浮华而夸张
少し 背伸びもしたい
想要稍微踮起脚尖
別にいいじゃない 自由で
这样自由不是很好嘛
いっぱい 夢を抱えて
满足地做着梦
生きる素晴らしさ 感じて
感到活着真是太好了
どうでもいい 事なんて
事情什么的无论怎样都好
歌にでも乗せ 追い出して
唱着歌去驰骋
決まり なんていらない
打算什么都不要
評判など 知らない
他人评价也不去了解
世情に 流されない
不追随着人情世故
私は私だから
因为我就是我自己啊
変わる変わる回る
变化着 变化着 循环着
世界は転がる
世界在转动
それでも変わらない
即使这样也拥有
自分だけを持ってる
不会改变的自己
取り残されたんじゃない
剩下的东西不多
自分から選んだ道
自己选定的道路
自由さえ 選ぶ事さえができない
只是自由的事情没法做到
人とは違うんだ
这和旁人不一样哪
もお何でもいいよ
已经怎样都可以了
自由に生きるよ
自由地活着呀
何が起きたとして
发生什么事的话
変わる事なんてない
也并没有改变
変わる変わる季節
变幻的变幻的季节
これがこの世の常
是这个世界的常理
流す流されない
流动着 静止的
我自分だけの物
这是只属于我自己的东西
語り継ぐ物語は
继续讲述的故事啊
想い思う事ばかり
光是回忆和想念的事情
どうしようもない 話ばかりなの 浮世の物語
只有无所作为的话语的浮世故事