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抽芽之樱

来自Vocawiki
本曲目已进入殿堂
Illustration by CMDR(いられびと/GlassCore)
ハザクラ
抽芽之櫻
演唱
P主
投稿
niconico
2009-05-04
--

ハザクラ》是たま葱(808P)于2009年5月4日投稿至niconico的日语原创歌曲,由初音未来演唱。

歌曲

作词
作曲
编曲
たま葱(808P)
曲绘 CMDR(いられびと/GlassCore)
演唱 初音未来
宽屏模式显示视频

歌词

  • 翻译:yanao[1]

本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。

君のくれた花咲誇る頃に僕は名前を見失った
在你給予的花朵盛開之時我失去了我的名字
太陽からのあたり強くて
在太陽的照射如此強烈
意識かすかに感じる季節
感覺意識變得稀薄的季節
独り善がりの冷めた内側
為了將獨善其身的冷漠內側
溶かす風に視線逸らしてる
溶解的風而撇開了視線
君は僕の心に裸足で踏み込みやさしく光射してくれた
你赤著腳走進了我的世界讓溫柔的光線照射進來
まぶしすぎる世界は手探りで進む水中のような感覚で
在過於耀眼的世界中探索著就彷彿身在水中一般
ずっとふたりでいたかった
好想一直都是與你兩人一同
ずっとふたりでいたから
因曾一直都是與你兩人一同
星屑の夜光り集めて
在星屑四散的夜裡收攏起微光
餞の歌聴かせてみよう
讓你聆聽我的餞別歌曲吧
握り締める手無くした今は
在曾緊握的手已然消失的此刻
温もり求め空泳ぎ続けてる
我渴求著溫暖繼續在半空中浮游著
ひらりひらり舞う粉雪みたいな君が残してた言の葉は
你殘留下的輕飄如粉雪的隻言片語
錆付いて動かない身体削ぎ落とす合口のような感触で
有著與將生鏽而動彈不得的身體削下的匕首一般的感覺
ずっとひとりでいたかった
好想一直都是自己單獨一人
ずっとひとりでいれたら
如果一直都是被迫單獨一人
始まりなのに終ったのかな
明明是開始卻已經結束了嗎
知らない振りじゃもう抑えられない
裝作不知也已經無法抑止了
君は僕の心に裸足で踏み込みやさしく光射してくれた
你赤著腳走進了我的世界讓溫柔的光線照射進來
まぶしすぎる世界は手探りで進む水中のような感覚で
在過於耀眼的世界中探索著就彷彿身在水中一般
辿り続ける事もあやしいけれども少しずつ変わり始めるよ
就算繼續追尋下去也很奇怪但至少會一點一點地開始改變的
又と無い機会すべての柵受け 取り留めない日々過ごしてく
在唯一的機會中接受所有的障礙 度過不會停止的每個日子
ずっとふたりでいたかった
好想一直都是與你兩人一同
ずっとふたりでいたから
因曾一直都是與你兩人一同
ずっとひとりでいたかった
好想一直都是自己單獨一人
ずっとひとりでいたなら
如果一直都是自己單獨一人
君のくれた花咲誇る頃に僕は名前を見失って
在你給予的花朵盛開之時我失去了我的名字
開きだした世界は葉桜のように青く映りだす
展開的世界如同抽芽之櫻一般映出翠綠色彩

注释与外部链接

  1. 翻译转载自vocaloid中文歌詞wiki