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雪花繚乱

来自Vocawiki

本曲目已进入殿堂


雪花繚乱
雪花缭乱
演唱
P主
投稿
niconico
2013-01-07
--

“ 北海道の冬は厳しく、時に美しく優しい・・・。
北海道的冬天很是严峻,但时而美丽温柔…。
”
——だいすけP投稿文


作词 Saki
作编曲 だいすけP
曲绘 ☆TOMO★, henet, tkhs
あまおと., あやさき
あんぽん, ずまる
つき, なのぷ, まぐろ
演唱 初音ミク

《雪花繚乱》是だいすけP于2013年1月7日投稿至niconico的VOCALOID日语原创歌曲,由初音未来演唱。本曲是だいすけP和Saki的组合“INFINITY∞”的第八作,以2013年的雪未来形象白无垢初音为印象创作。收录于专辑《V love 25 -Fortune-》和《妖艶和奏絵巻 feat. 初音ミク》。

歌曲

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歌词

  • 翻译:a050107231/birpig/バーピッグ[1]
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本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。

一抹いちまつの淡あわき夢ゆめよ 去さり行ゆく日ひまで 踊おどれ
一抹淡薄之梦 起舞吧 直至别离之际
枯かれた葉はを落おとした
枯叶自树木的枝干掉落
木々きぎの両りょうの腕うでに
树干成双的枝杈
白しろい花はなびらを運はこぶ師走しわす[2]の風かぜ
师走之风吹息着白色的花瓣
新あらたな夜よが明あけて 辺あたりは雪化粧ゆきけしょう
又迎来了新的朝阳 白雪覆盖了大地
騒さわがしい街まちの色いろも 静寂せいじゃくを守まもる
喧嚣的街道灯火 也守护着这份寂静
触ふれればたちもち消きえ失うす 一粒ひとつぶなれど
碰触便随即消失 成了一滴水
根ねを張はれば やむごとなき強つよさ 『心こころ』の如ごとく
若向外扎了根 就像高贵坚强的『心』一般
降ふる雪ゆきは闇夜やみよにさえ 明あかるく咲さき誇ほこる
降于暗夜的雪花 夸耀它的明亮而绽放着
冬ふゆの白しろい月光げっこうを浴あびて
沐浴在冬天的白色月光下
雪花繚乱せっかりょうらん 美うつくしくも
雪花缭乱的美
儚はかないこの歌うたを 力強ちからづよく歌うたい上あげよう 届とどけ 御空みそらの 果はてまで
将这首稍纵即逝的歌 用强有力的歌声 传达到这片天地的尽头
待まつ家族ひとの名前なまえを 幾度いくども紡つむいで
无数次编织了 等待之人的名字
吹雪ふぶきをくぐり抜ぬける 若わかき旅人たびびと
年轻的旅人 穿越了风雪
極寒ごっかんにとりとめない日々ひびを描えがけば
若试着要描绘那极寒严峻的日子
その言ことの葉はのひとつひとつが いと 温あたたかろう
那话语的一字一句便温暖了起来
降ふる雪ゆきは時ときとして 道みちをも閉とざして
即使落雪有时 封闭了道路
人ひとの笑顔えがおの 有あり難がたみを説とく
却让人体会到 人们笑容的真正价值
雪花繚乱せっかりょうらん 故郷ふるさとを愛あいす者もののうたを 力強ちからづよく歌うたい上あげて 雲くもる 視界しかいを 貫つらぬけ
深爱着这样雪花纷飞故乡的人们的高声 高声嘶喊歌唱 穿透乌云蔽日的这片天
朝あさに 昼ひるに 夕ゆうに そして夜よるに
无论早晨 中午 傍晚或是入夜
すべての者ものに等ひとしく 煌きらめく
都平等地对待万物而辉煌闪耀着
雪花繚乱せっかりょうらん 山やまとなり 時ときには像ぞうとなり
雪花缭乱 时而似山又似幻
人ひとの集つどう傍かたわらに生いきる
依傍在人群聚落指出
降ふる雪ゆきは 春はるが来くれば その姿すがたを隠かくし
落雪在春天来临之际 便隐匿了身姿
次つぎの冬ふゆを 天上てんじょうで待まちわびる
直至下个冬天 在天上等待着
雪花繚乱せっかりょうらん 美うつくしくも
雪花缭乱的美
儚はかないこの歌うたを なんどきもい歌うたい上あげよう 届とどけ 御空みそらの 果はてまで
将这首稍纵即逝的歌 无论何时都会将这歌声 传达到这片天空的尽头
響ひびけ 季節きせつを 超こえて
回响而穿越了季节

注释与外部链接

  1. ↑ 翻译取自VOCALOID中文歌词wiki。
  2. ↑ 在日语中,师走是对阴历12月的别称