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(重定向自白ゆき)
本曲目已成为传说
Illustration by No.734
白ゆき
白雪
演唱
P主
投稿
niconico
2016-03-12
--
YouTube
2016-03-12
--

“ そうか、毒を飲もう。
是这样啊,喝下毒药。
”
——nico投稿文

《白ゆき》是ナブナ于2016年03月12日投稿至niconico和YouTube的VOCALOID原创歌曲,由初音未来演唱。

歌曲

music ナブナ
曲绘 No.734
视频制作 あわしま
VOCALOID版
宽屏模式显示视频

本家翻唱版
宽屏模式显示视频

歌词

  • 翻譯:池薇曼
[关闭注音][开启注音]

本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。

毒どくを飲のみ込こむ前まえに
在饮下毒药前
五畳ごじょうの一間ひとまで、
在五叠房间里
夏なつを見み下おろすように
宛若俯瞰夏天一般
あの日ひのことを思おもっている
回想着那天发生的事
「春はるの河原かわらの前まえを歩あるいたあの日ひは、
“漫步在春天的河滩前的那天,
夜よるを忘わすれるような陽ひの射さす朝あさで
在照射着像能忘却黑夜般的阳光的早晨
河川かせんのベンチには眠ねむる、誰だれか。
在河川的长椅安睡的,某人。
まるで黒檀こくたんだった。
宛若黑檀木似的。
黒くろい髪かみ、眠ねむった春はるがいた。
黑发,沉睡的春天存在于此
まだ心臓しんぞう残のこってる毒どくが、
仍残留于心脏的毒
嗚呼ああ、狂くるったみたいに胸むねを突つついていた。」
啊啊,发疯般刺痛着胸口。”
咲さいて snow white
绽放吧 snow white
今日きょうも笑わらって泣ないてもう、
今天也欢笑着泪流着
もう一回いっかい僕ぼくらの長ながい人生じんせいに気き取とってキスしたら
再一次在我们的漫长人生里假装亲吻的话
最低さいていな、愛あいな、甲斐性かいしょうなしな論理ろんりで
用最差劲的,爱的,没志气的理论
もうちょっとだけ忘わすれる努力どりょくとか
再稍微做做遗忘的努力之类的
「毒どくを飲のみ込こむ前まえにあの頃ころのことを
“想起在吞下毒药前那段时间的事情
人並ひとなみにもなれずに
无法如常人般
歩あるいた僕ぼくの、今いままでのこと。
行走的我的,至今为止的一切。
嫌きらいになったのは夢ゆめと明日あした。
变得讨厌的是梦想和明天。
誇ほこれるものなんて肥大ひだいした自尊心じそんしんだけだった。
能引以为豪的不过是膨胀的自尊心而已。
春はるに出会であったあの人ひとの顔かおだけ。
只有春天邂逅的那人的模样。
覚おぼえてる筈はずが胸むねに霞かすんでいく。」
明明应该记得却又在心中逐渐模糊。”
そうだ
是的
snow white 泣ないて
snow white哭泣着
気き取とってないでもう、もういいよ
不用再假装,已经够了呢。
貴方あなたの記憶きおくなんか笑わらって手てを振ふれよ
向和你有关的记忆笑着挥手吧
最低さいていだ
真差劲
死しんでしまうなら今日きょうだと思おもった
要是会死掉的话我想应该就是今天了
もうずっと誰だれに期待きたいもされぬまま
早已是不被谁有所期待的样子
水差みずさしを窓まどに置おいて
将水瓶搁置窗边
くすねた毒どくを注そそいで
注入偷来的毒药
乾かわいた紙かみに綴つづった
写在干透的纸上
「結局けっきょく僕ぼくには何なにもなかった」
“到头来我一无所有。”
全すべてが虚うろしくなって
全部都变得空虚
紙切かみきれを空そらに放ほうって
将碎纸抛洒空中
毒水どくみずを口くちに含ふくんだ
含下了一口毒水
貴方あなたのことを思おもい出だした。
回想起了你的事。
snow white 泣ないて笑わらって憂うれいて
snow white 泪流 欢笑 忧郁
もう、もうなんで貴方あなたの
为何,为何 你的
眠ねむってる顔かおが浮うかんで消きえなくて
睡颜会浮现并且难以消散
最低さいていだ 最低さいていだ 最低さいていだ
糟透了 真差劲 太恶心
咲さいて snow white どうか笑わらって泣ないてもう、
绽放吧 snow white 请你照旧欢笑或者泪流
もう一回いっかい僕ぼくらの長ながい人生じんせいに気き取とってキスしたら
若能再一次于我们的漫长人生里假装亲吻
最低さいていな、愛あいな、甲斐性かいしょうなしな論理ろんりで
用最差劲的,爱的,没志气的理论
もうちょっとだけ貴方あなたを探さがせたら
再稍微寻找你的话
もう一歩いっぽだけ歩あるいてみれるかな
我是否就能再往前踏出仅仅一步呢
毒どくを吐はき出だすように
像是把毒吐出一样

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