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彼岸花之路

来自Vocawiki
Illustration by 壱加
彼岸花の路
彼岸花之路
演唱
P主
投稿
niconico
2013-03-03
--

“ 『あなたがこの先 地獄へいくとして 私を忘れても あの彼岸花は胸に咲けることと想ふ
ああ いいえ どうか 逝かずに 生きてください』
黄泉へ誘う娘の話。その運命を哀しむことも、人への情も許されない。ただ、密やかに、彼岸花をあなたへ。

『即使你今后要前往地狱,即使你忘了我,我想那彼岸花也会在心中绽放
啊啊,不,求求你,不要离去,请活下去』
引向黄泉的少女的故事。不允许为那命运感到悲伤,也不允许对他人怀有情感。只是,悄悄地,将彼岸花献给你。
”
——投稿文

《彼岸花の路》是縹渺P于2013年3月3日投稿至niconico的日语原创歌曲,由初音未来演唱。

歌曲

作词 唄界さん
作曲
编曲
縹渺P
曲绘
动画
壱加
演唱 初音未来
宽屏模式显示视频

歌词

  • 翻译:Hasuki[1]

本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。

愛し生けるものを 一つ 二つ 三四(みよ)と黄泉(よみ)へ
為愛而生之物 一者 二者 三者四者前往黃泉
今宵も 唯(ただ)務めを果たしてゆく
今夜 照舊依命而為
逝(ゆ)く先は決まって 彼岸花の河原
吾將去往彼岸花之岸
知らぬ 存ぜぬ 御喋り雀の舌は抜かれる
未知 不存 拔去喧嘩之雀舌
私語(ささめごと)には戸を立てろ
竊語中 立於門口
好(す)くも 厭(いと)うも 浄玻璃鏡(じょうはりかがみ)の仰る通りに
戀心與惡感 皆于琉璃鏡中道來
これから何処の六道(ほそみち)じゃ?
從此何處為六道?
ほぅら ほぅら 御逝きませ
看吧 看吧 未曾逝去
さぁさ さぁさ 案内(あない)しませう
來吧 來吧 隨我而來
極楽浄土の蓮(はちす)の味を贈ろう
極樂淨土 蓮香彌散
あなたが 私を 覚えているなら
若汝將吾憶起
いいえ きっときっと 煉獄に焼かれ忘れていよう
非也 非也 定已 定已 與煉獄灼燒中忘卻
極楽浄土の蓮(はちす)の味を贈ろう
極樂淨土 蓮香彌散
あなたが 私を 覚えているなら
若汝將吾憶起
いいえ きっと今頃 針山の莚(むしろ)忘れていよう
非也 定是此刻 于漫漫針山上忘卻
愛し生けるものを 一つ 二つ 三四と黄泉へ
為愛而生之物 一者 二者 三者四者前往黃泉
今宵も 唯(ただ)運命(さだめ)を背負ってゆく
今夜 照舊依命而行
誰が呼んだろうか 『彼岸花の娘』
呼喚何人?【彼岸花之女】
知らぬ 存ぜぬ 御喋り雀の舌は抜かれる
未知 不存 拔去喧嘩之雀舌
(私想(ささめごと)など打ち捨てて)
捨去吾之本心
(好(す)くも 厭(いと)うも 浄玻璃鏡の仰る通りに
戀心與惡感 皆于琉璃鏡中道來
(あなたは何処の六道(ほそみち)へ?)
汝于何處入六道?
ほぅら ほぅら (御生きませ)
看吧 看吧 已經逝去
さぁさ さぁさ (逝ってはならぬ)
來吧 來吧 莫要逝去
厭離穢土(おんりえど)には 燃える様な朱色(あかいろ)を
厭離穢土中 燎原之紅
あなたが 私を 覚えていずとも
若汝將吾忘卻
いいえ きっときっと この華だけでも忘れずにいて
非也 定還 定還 牢記此花於心
厭離穢土には 裂ける様な花弁(はなびら)を
厭離穢土中 綻裂之瓣
あなたが 私を 覚えていずとも
若汝將吾忘卻
いいえ きっときっと この華だけでも忘れずにいて
非也 定還 定還 牢記此花於心
ほぅら ほぅら 御逝きませ
看吧 看吧 未曾逝去
さぁさ さぁさ 案内(あない)しませう
未曾逝去 未曾逝去…
ほぅら ほぅら どうぞ (御生きませ)
來吧 來吧 隨我而來
さぁさ さぁさ どうか (逝ってはならぬ)
隨我而來 隨我而來…
生(い)ける路には 咽(むせ)ぶ様な朱色(あかいろ)を
生者之路 朱紅欲泣
あなたが 私を 覚えていずとも
若汝將吾忘卻
いいえ きっときっと この華だけでも忘れずにいて
非也 定還 定還 牢記此花於心
生ける路には 天を指した大輪(たいりん)を
生者之路 直指月輪
あなたが 私を 覚えていずとも
若汝將吾忘卻
いいえ きっときっと この華だけでも忘れずにいて
非也 定還 定還 牢記此花於心
生(い)ける路には 咽(むせ)ぶ様な朱色(あかいろ)を
生者之路 朱紅欲泣
あなたが 私を 覚えていずとも
若汝將吾忘卻
いいえ きっときっと この華だけでも忘れずにいて
非也 定還 定還 牢記此花於心

注释与外部链接

  1. ↑ 翻译转载自vocaloid中文歌詞wiki。