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(重定向自送る詩)
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送る詩
送行诗
演唱
P主
投稿
niconico
2014-04-03
--
YouTube
2017-11-05
--

《送る詩》是shr于2014年4月3日投稿至niconico,于2017年11月5日投稿至YouTube的VOCALOID日语原创歌曲,由镜音铃演唱。收录于专辑《u》。

歌曲

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歌词

  • 翻译:kyroslee[1]
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本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。

未いまだ晴はれず 靄もやは重おもく
此刻尚未放晴 煙靄厚佈
人ひとに見みせしと照てる月つき
展現人前的是明亮月光
かくすや雲くも 嗚呼ああ憐あわれ
藏於雲層之間 啊啊真悲涼
今いま三更さんこうの沍寒ごかんが無情むじょうに肌はだを
此時三更的沍寒無情地掠過肌膚
撲うつを忘わすれて
使人忘卻憂傷
果はて涯はてへ惨うれへゆく
往絕崖步向慘痛
誰たれぞ識しらず云ことに暮くる夜よるは
無人知曉而渡過的夜晚
君きみ想おもふ ここかしこ
不論身在何方 亦想念着你
今いまも芬かおる墨すみの香かと更ふけてゆく
此刻亦伴隨飄散墨香逐漸入夜
初はじめて晴はれ 又また置あふ日日ひび
初次的晴天 又再擱下的日子
快かいなる哉かなと唄うたえば
只要高歌稱快
将まさに来きたる燃もゆる日日ひび
就能迎來將臨的熾烈日子
今いま馨草けいそうも枯かれて荊棘けいきょくが蔓延まんえんす
此刻馨草亦枯萎荊棘蔓延
世路せいろを忘わすれて
我在其中忘卻世途
月つきの影かげ 杜鵑ほととぎす
月之影 尋找着
聲こえをさがし寝いねられぬ夜よるは
杜鵑叫聲的無眠夜
相あひ想おもう にしひがし
思念彼此 東奔西走
猶なほ眼めに在ある言貌げんぼうは千歳せんさいに
往昔猶在眼前光陰卻已似箭
果はて涯はてへ惨うれへゆく
往絕崖步向慘痛
花はなの朝あした 月つきの夕ゆうべでも
無論花朝 還是月夕
君きみ想おもふ ここかしこ
不論身在何方 亦想念着你
今いまも独ひとり墨すみの香かと更ふけてゆく
此刻亦獨自伴隨墨香逐漸入夜


注释与外部链接