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猛独侵袭

来自Vocawiki
(重定向自猛独が襲う)
本曲目已成为传说
Illustration by 休符
猛独が襲う
猛独侵袭
演唱
P主
投稿
niconico
2017-06-13
--
YouTube
2017-06-19
--
bilibili
2020-07-11
--

“ 在斷開的緣分一端垂下了頭。 ”
——nico投稿文

《猛独が襲う》(中文:猛獨侵襲/猛獨襲來)是一二三於2017年6月13日投稿至niconico動畫的作品,后于同年7月19日发布于YouTube。是一二三第十部作品,也是他的第一首殿堂曲及传说曲。

「猛独」取「猛毒」同音(中日讀音相同),如歌詞所表,「孤獨」和「劇毒」一樣讓人難受。强烈疾走感旋律和歌詞内容形成鮮明對比,營造出孤身一人前行的氣氛。曲繪《你的名字。》的宮水三葉。

歌曲伴奏版本[1]于2017年06月13日发布于Piapro。


歌曲

作曲、作词 一二三
吉他支援 じゅみ
演唱 初音未来
宽屏模式显示视频

歌詞

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  • 中文翻譯:寒澈

本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。

適当てきとうに生いきても息いきは続つづく
就算只是在勉強活著呼吸卻從未懈怠
誰だれかに寄よりかかり生いきている
那就依附著他人來過活
支ささえが消きえても息いきが続つづく
就算失去支柱呼吸仍舊存在
次つぎの拠より所どころに身みを寄よせる
那就投身到下一個安身之所
使つかい捨すてじみた繋つながりとか
露水情緣般的羈絆也罷
その場ば限かきりの関係かんけいだとか
逢場作戲般的關係也罷
何なにかが違ちがうと嘆なげいてみて
悲嘆著人生似入歧途
何なにも分わからずにいるんだって
一無所知地生存至今
誰だれが何なにと言いったって 僕ぼくはずっとこんなんで
就算誰說了什麼 我一直都是這樣的我
切きれた縁えにしの端はしに目めを伏ふせたの
我在斷開的緣分一端 視線黯然低垂
寂さびしがって泣ないたって 誰だれも知しらないんだって
就算因為寂寞而哭泣 也沒有人知道
また猛独もうどくが襲おそう
猛獨 再次侵襲
誰だれかの気持きもちを無碍むげにしては
盡力討好某人
誰だれかに縋すがりながら生いきてる
只是為了依附其身來過活
その度たびとぐろを巻まく罰ばつがさ
每每如此盤踞於身的懲罰
胸むねを締しめ付つけて牙きばを立たてる
就束縛著胸口張牙舞爪
気きが付つかぬ間まに毒どくが回まわる
不知不覺間「獨」已纏身
心こころだけ気付きついて寂さびしがる
只有心能感覺到孤寂
痺しびれる様ような苦くるしみの中なかで
在近乎麻痺的痛苦之中
一人ひとりの無力むりょくに沈しずんだんだ
沉溺於「孤單一人」的無力感
誰だれに何なんと言いったって
就算誰說了什麼
もう戻もどれないんだって
也已經無法回頭了
「面倒めんどうだ」なんて手放てばなした事ことさえ
就連覺得「好麻煩」而放手不管也做不到
例たとえ何度なんど泣ないたって 届とどきはしないんだって
就算哭過多少次也無法傳達出
心こころにひびが走はしる
心的裂痕漸漸延伸
壊こわれぬ様ように 壊こわさぬ様ように
為了不讓它壞掉 為了不要弄壞它
未熟みじゅくな手てで守まもってたのにね
明明就用這雙稚嫩的手保護著
些細ささいな感情かんじょうで力りきんじゃったりして
帶著瑣碎的感情而加大了力氣
握にぎり潰つぶしていたんだろう
握得太緊而把它弄碎了
膝ひざを抱だいて泣ないたって
就算抱著膝蓋哭泣
変かわりはしないんだって
也什麼都無法改變
静しずかな部屋へやに響ひびく嗚咽おえつさえも
就連在寂靜房間裡迴盪的哭聲也沒變
夜よるが飲のみ込こんだって 月つきが照てらしたって
就算被夜色吞噬 就算被月光照亮
消きえない 消きえない 消きえない事実じじつだけ見みて
不會消失 不會消失 也只能看見不會消失的事實
癒いえない 言いえない隠かくしていた声こえを僕ぼくを
無法痊癒 對著藏起無法說出口的聲音 對著我
猛独もうどくが襲おそう
猛獨 再次侵襲

外部链接