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伊豆的舞者

来自Vocawiki
(重定向自伊豆的舞女)
Illustration by off
伊豆の踊子
伊豆的舞者
伊豆的舞女
演唱
P主
投稿
niconico
2016-06-10
--
YouTube
2016-06-14
--
bilibili
2017-03-07
--

“ これ以上に純粋な恋を、見たことも聞いたことも読んだこともありません。
从来没有见过没有听到过没有读到过,如此纯挚的恋情。
”
——VOCALOID版投稿文
“ 清廉潔白。
それはとても素敵だけど触れたら血が出る程繊細で尖っているのではないか。

清廉洁白。
那是无比的美好,但纤弱尖锐到一旦触碰就会流血。
”
——翻唱版投稿文

伊豆の踊子是伊東歌詞太郎于2016年06月10日投稿至niconico,2016年06月14日投稿至YouTube,2017年03月07日投稿至bilibili的作品,由初音未来演唱。

后本家翻唱版于2016年06月10日投稿至niconico,2016年6月19日投稿至YouTube,2017年03月07日投稿至bilibili。

本曲致敬了日本小说家川端康成创作的同名短篇小说《伊豆的舞女》。


词·曲 伊東歌詞太郎
编曲·调声 たるとP
曲绘 off
PV まきのせな
歌 初音ミク

歌曲

VOCALOID
宽屏模式显示视频

本家翻唱
宽屏模式显示视频

歌词

  • 翻译:熾芽[1]
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本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。

望のぞむものは二度にどと戻もどらぬ
期盼之事 不再復返
永遠とわに変かわらぬ世よの理ことわり
世間道理 亙古不變
東京とうきょうという 街まちは苦くるしく
以「東京」為名的街 苦悶不已
独ひとり 涙なみだも出でず
隻身一人 淚亦難落
伊豆いずの空そらは とても優やさしく
伊豆之空 分外溫柔
すがりつくように 飛とび出だした
倏忽映現 前來撫慰
青春せいしゅんの日々ひび 悩なやみ尽つくして
青春歲月 竭盡苦惱
孤独こどくだけを 怖おそれ
只懼 孤獨
通とおり雨あめが上あがった時とき
雲過雨停時
虹にじとともに君きみが現あらわれ
君與虹同至
ふわり 心こころ 踊おどりはじめた
心 飄然起舞
愛あいを知しることなく生いきてきたの
不知愛為何物苟活至今
でも胸むねの痛いたみは 君きみを想おもう
然思君之痛 抑鬱心中
この孤独こどくは誰だれも分わかち合あえぬ
此份孤獨無人能瞭
許ゆるされることなら その素肌すはだ触ふれたい
若得應許 願觸其肌膚
清きよらかな 心こころに
於吾澄澈之心
誰だれのために 生いきてきたのか
為誰 而活至今日
僕ぼくはわからないままだけど
雖尚未明瞭
誰だれかのため 生いきる人ひとなど
為誰而存在之人
僕ぼくは近ちかくなれぬ
吾仍未能接近
清きよいものはけがれやすく
澄淨之物易髒
優やさしさは崩くずれやすいもの
溫柔為易崩解之物
せめて 今いまの 君きみといさせて
至少 此時 允吾伴君側
愛あいの形かたちを描えがき続つづけよう
繼續描繪愛之形
求もとめればいつかは与あたえられる
若去尋求 某日必得給予
清きよく儚はかなく汚よごれて優やさしく
澄淨地虛幻地被汙染的溫柔
許ゆるされることなら 大人おとなになる君きみを
若得應許 願尋已成成人之君
見みつめたい 隣となりで
於君側
夢ゆめのような 伊豆いずの思おもい出で
伊豆之憶 如夢似幻
幼おさないのは 僕ぼくだった
吾年幼之時
さよならも 伝つたえられずに
連「再會」皆未能傳達
時ときが ただ過すぎてく
唯待時光流逝
生うまれ変かわれたような気きがしてさ
宛若蛻變
どんな優やさしさでも受うけ入いれたい
任憑何種溫柔皆能接受
二度にどと君きみに会あうことはなくても
即便無法再與君相遇
これからの僕ぼくらは 誰だれよりも美うつくしい
此後吾等 是明瞭
恋こいを知しる 二人ふたりだ
那絕美戀情的二人
愛あいを知しることなく生いきてきたの
不知愛為何物苟活至今
でも胸むねの痛いたみは 君きみを想おもう
然思君之痛 抑鬱心中
この孤独こどくは誰だれも分わかち合あえぬ
此份孤獨無人能瞭
許ゆるされることなら その素肌すはだ触ふれたい
若得應許 願觸其肌膚
清きよらかな心こころに
於吾澄澈之心
幼おさない君きみにだけ 救すくいを求もとめたの
曾僅能向君幼時 尋求救贖
ありがとう さようなら
謝謝 再會了

注释及外部链接

  1. ↑ 翻译转自VOCALOID中文歌词wiki[1]。稍有修改排版。