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再见了,微碳酸女孩

来自Vocawiki
本曲目已进入殿堂
Illustration by だせいさん
さよなら微炭酸がぁる
再见了,微碳酸女孩
演唱
P主
投稿
niconico
2016-08-29
--
YouTube
2017-07-19
--
bilibili
2020-07-06
--

“ 大人になることへの嫌悪感。
对于长大这件事的厌恶感。
”
——一二三

《さよなら微炭酸がぁる》是一二三于2016年8月29日投稿至niconico的作品,由初音未来演唱。后于2017年7月19日投稿至YouTube、2020年7月6日投稿至bilibili。收录于一二三的专辑独りに花を添え中。

歌曲

词·曲 一二三
曲绘 だせいさん
歌 初音ミク
宽屏模式显示视频

歌词

  • 翻译:柠叶子[1]
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本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。

足たりない心こころを埋うめる様ように 理り想そうに縋すがる 妄もう想そうに耽ふける
为了填补空虚的心灵 依赖着理想 沉浸于妄想
未み熟じゅくな自じ分ぶんを守まもる様ように 虚きょ勢せいと空くう論ろんで編あみ込こんだ 毛もう布ふに包くるまった
为了保护不成熟的自己 虚张声势 空话连篇 用毯子把自己包裹起来
余よ計けいな事ことばっかり知しって 穢けがれてく様さまを
只是知道多余的事情 污秽的样子
「大人おとなになる」なんて 呼よんじゃったりしてんの
“要成为大人”之类的话 是在说我吗?
何なにも知しらなかった あの日ひの純じゅん粋すいも
什么都不知道的 那天的纯粹也
泡あわとなり 空くうへと消きえてった
化为泡沫 消失在空中
私わたしは変かわってく 過すぎゆく時じ間かんのまま
我渐渐地改变了 随着时间的流逝
少すこしずつ 夢ゆめを手て放ばなして歳としをとる
一点一点地放弃了梦想 慢慢地成长
水みず色いろに 揺ゆれる貴方あなたの声こえと
于水色之中 你的声音摇曳着
気きの抜ぬけた私わたしが ただ佇たたずんでいたの
发着呆的我 只是伫立着
足たりない現げん状じょうを避さける[2]様ように 過か去こに縋すがる 未み来らいに願ねがう
为了逃避不满的现状[2] 依靠着过去 祈祷着未来
自じ分ぶんの気き持もちを声こえにしても 泡あわになって 差さし当あたり 空くうへ消きえるようだ
自己的心声 即使说出来 也依然化为泡沫 消失在眼前的天空
「怒いかり」とか「悲かなしみ」を 抑おさえ込こむ様さまを
抑制住“愤怒”和“悲伤”的样子
「大人おとなになる」なんて 信しんじ込こんじゃってんの
对“成为大人”之类的话 深信不疑
感かん情じょうの手て数かずを 失うしなってく私わたしを
对失去了感情的 陷入麻烦的我
良よしとして 目めを逸そらしたんだ
还是把视线移开的好
私わたしは思おもい出だす 虹にじ色いろに描かいた未み来らい
我想起来了 曾用彩虹的颜色描画的未来
一ひとつずつ 色いろを手て放ばなして「今いま」になる
已一种一种地将颜色舍弃 成为了“现在”
モノクロのスーツが 群むれを成なした
黑白色的西装 成群结队地
アスファルトの上うえ ただ歩あるき続つづけてるの
只是在柏油路上 不断地走着
揺ゆれるガラス玉だまの様ように
就好像摇晃着的玻璃弹珠一般
輝かがやいた 私わたしの胸むねの奥おくで
在我的内心深处 闪烁着光芒
吐はき出だせず 溜たまる想おもいが揺ゆれているの
无法吐露而出 这堆积的想念 在摇曳着
一ひと粒つぶの 泡あわを掴つかみ損そこねた
像是抓不住的 一团泡沫
拳こぶしの先さき 水面みなもが 全すべて攫さらってゆく
将拳头伸出 划过了水面 一切都被带走

注释及外部链接

  1. ↑ 中文翻译转自网易云音乐,根据歌词的排版及改动稍有修改。
  2. ↑ 2.0 2.1 PV中此处对应歌词为「叫ぶ」,可能是制作者输入错误。此处以一二三上传至Piapro的歌词[1]为准,翻译也有相应更改。